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2015.01.07

お茶パック栽培は食料危機を救います

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種をスポンジ培地に蒔いて(種を置く)15日後、冬でもここまでそだちます。種蒔きは12月1日です。

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100円グッズのお茶パック一枚を裏返し、スポンジ培地をお茶パックの中に入れる

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お茶パックに入った苗を栽培層に入れる。ここからハイポニカ肥料を使う、12個あり2層分です

4底を抜いたブラコップにいれ1層6ヶのブラコップで栽培する。ブラコップ移植時に大事なことをする、後日発表します。電気を使わず100円グッズが水耕栽培装置です。

5種から1か月で葉がブラコップの淵を超えるのが普通の成長 ここから成長が加速する。自然の光で家の中でもご覧のように育ちます。

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 マンション南向のガラス越しで育っています

7逆光線で綺麗に撮れません

8一カップに2株が育っているため窮屈になっているこの写真の画像は(種まき11月3日分)

9正月三が日過ぎて間引きと収穫となりました お茶パックがはっきりとみえます。お茶パックの中で育っています。

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ブラコップを元に戻し 倒れ防止に使います

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さらに成長は続きます 写真の中栽培中のレタス類はすべてお茶パック栽培です。

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