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2011.12.12

寒い日が続きますが「いつでもレタス」は冬でも元気です

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寒い日が続きますが「いつでもレタス」寒い冬でも元気に育てます。普通の家庭菜園は冬季はほとんどの人がお休みとなり、秋に植えた野菜を収穫するだけになります。今朝も寒く今日の我が家の簡易ピニールハウスは結露で真っ白となりました。写真は前の扉 ? 開けたところです。元気に成長しているようです。12月1日蒔いたレタスの種6種もそろそろ移植を待っています。この軒下のレタス類を6層位撤収しないと置けません、後の6層は部屋の窓際に置くことになります。

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12月1日に蒔いた6種のレタスの種も発芽して双葉になりました。茎が伸びすぎているのも有り、移植してからしばらく様子を見ることになります。一つの豆腐のトレーから二つの栽培層が必要になるようです。これが大きくなって収穫できるのは2月中旬以降になりそうです。

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上段はバーミキュライトを使わない栽培方法です。 下の段は私の従来のバーミキュライトを使った方法です。 上の段、下の段とも左から赤葉チマサンチュ、フリンジーグリン、チリメンチシャです。成長に大差はないがバーミキュライトの方がいいようです。大きくなるとほぼ同じとなるようです。ブログの表示がおかしくなってます。ご承知願います。

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