« トマトゴミ箱水耕栽培 | トップページ | 蔓なしインゲンスポンジ培地に種蒔き失敗 さらに失敗に向けて »

2011.06.05

燃える用土を使ってトマト栽培 順調です。

20110605_057_2

燃える用土で ミニトマト、カンパリトマトの栽培実験、栽培後の処理を家庭ごみとして処理できるようにしました。これまでのはバーミキュライトと椰子ガラ繊維の用土で栽培していましたが、この栽培は栽培の後、乾燥させて家庭ゴミとして捨てられるよう、すべて燃えるものを使っています。左は市販の一番安いミニトマト、右は自家採取種からカンパリトマトです。今年のトマト水耕栽培はスタートが5月13日で、だいぶ遅れています。使用している用土は全て燃えるものですが、どれも植物成長に必要な栄養素はありませんので、水耕栽培専用肥料ハイポニカを使います。

|

« トマトゴミ箱水耕栽培 | トップページ | 蔓なしインゲンスポンジ培地に種蒔き失敗 さらに失敗に向けて »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« トマトゴミ箱水耕栽培 | トップページ | 蔓なしインゲンスポンジ培地に種蒔き失敗 さらに失敗に向けて »