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2010年7月

2010.07.31

スイカの水耕栽培 

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スイカの水耕栽培、私の栽培方法でスイカの水耕栽培をしています。タグには皮は黄色・中は赤でジューシー と!! 書いてあった。これから縞模様が消えるのかな !   上の青いカゴとトレーが水耕栽培装置です。

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2010.07.30

真夏のレタス栽培 26日に蒔いて4日です

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種から4日目です、発芽後まだ一度も太陽の光を受けていません。光を受けて丈夫な苗となってほしいと願っています。横から見るとどれもヒョロヒョロと丈が伸びているのが気になります。明日から又晴れが続き猛暑になるとのこと、レタスは暑さに弱く何とか育ってほしいものです。

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2010.07.29

真夏のレタス栽培 26日に蒔いて3日です

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朝から時折強い雨が降っていましたが、現在台風並みの風雨となってきました。トマトやレタスの棚も被害を受けそうです。

種からレタス栽培も今日で3日目です。スポンジ培地1ブロックに2粒ずつ蒔いた種も、発芽しないのもありますが、各ブロックに発芽しており全ブロックOKです。ちょっと茎が伸びすぎのようです。

レタス栽培方法を詳しく知りたい方はこちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html 

私の栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます。これまで発刊された菜園誌や専門書にも書かれていない栽培方法です。家庭菜園ド素人が考え出した確実に栽培・収穫出来る画期的な栽培方法です。

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培 

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里芋水耕栽培実験 見かけは素晴らしいですが・・・

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里芋の水耕栽培です。芋を水耕栽培する人はいないと思います。ほとんどの人が不可能と考えています。今年の水耕栽培の実験で一番の収穫はジャガ芋を水耕栽培して成功していることです。数日遅れで里芋の苗を買ってきて百均のザルで栽培しております。まさかここまで育つとは思ってもいなかったのです。百均の小さなカゴで、根の部分がカゴいっぱいに広がりズイキの部分で溢れているようです。

連日強い南風が吹き荒れており、何度も飛ばされ倒れています。風当たりの弱い車の蔭に避難しておりますが、写真撮る前も倒れていました。煉瓦で重しや倒れないようブロックで壁にしたりしております、強い風には倒れても仕方がないようです。 

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窓際栽培、塔たちしたサンチュ、チンゲンサイ 撤収しました

P10004471 今朝の窓際、塔たちに育っているチマサンチュ、チンゲンサイを収穫撤収しました。

P10004821 レタスのカーテンがなくなり、カラスの向こうが見えるようになりました。ここから六層、外のチンゲンサイも撤収しました。上の写真柱の右側にこれも塔立ちしたサラダ菜があります。撤収は後日にします。 棚上段には26日に蒔いた三種のレタスがあります、次のレタスを育てることにします。

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撤収収穫した、レタスとミニチンゲンサイです。レタスは5日分くらいあります。チンゲンサイは軒下の分も収穫しました。

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トマト水耕栽培 収穫 メモ 7月28日

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7月28日 夕方の収穫

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2010.07.28

真夏のレタス栽培 3種の種 2日で緑の芽が双葉も見えます

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真夏のレタス栽培、26日に種をセットして二日目です。芽が出て双葉になったのも見えます。各写真クリックで大きくなります。

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いつでもレタスの 自動給水装置の作り方

20090714_019いつでもレタス 水耕栽培には給水装置はほとんどありませんが、トマトなどの果菜類は、液肥の吸い上げが激しく、1日に3リットル~4リットルの液肥を吸い上げる場合があります。猛暑の現在レタス以外は自動給水装置を使っています。何気なくペットポトるを栽培層にたてているが、どうして自動的に給水されるか不思議に思っている方が多いようです。作り方からその原理を理解してください。毎年この時期にこの装置の作り方を聞いてくる方が大勢おります。メールでご返事しておりますが、今年の分を紹介します。 2007年6月 2008年7月はペットボトルに穴を開けずキャップの加工で給水装置の作り方もあります。 理科の実験として楽しんで見てはいかがでしょうか。 これをヒントに小学校の自由研究にもいいかもしれません、色々と応用できると思います。

P1000407 ペットボトルを用意します。2リットルや1リットル、様々な大きさのペットボトルがあり、作り方はどれも同じです。写真2リットル瓶底に黒く丸いマークがあります。瓶底角に位置を決めます。

P1000409 半田鏝を熱くしてペットボトルに黒い部分に穴を開けます。

P1000410 穴の大きさは1センチ位、私は給水ポットの先が入る位の大きさに開けます。ペットボトルに液肥を入れる時に便利だからです。

P1000415 底に丸い穴が空いたら写真のように2ヶ所空気抜きの為小さい穴をあけ大きい穴とつなげます。別につなげる必要もありませんが、ペットボトルを斜めに倒して使うときに便利です。

P1000416 トレーを用意して、今作ったペットボトルに半分くらい水を入れて、実験してみます。キャップは完全に閉めてください。指で穴を押さえ静かにトレーに立てます。指は離してください。ポコポコと音を立てて水が落ちてきます。穴の位置で水が止まります。 写真の場合、水の深さは五ミリ位です。 トレーに入った水をタオルなどで吸い取って見ましょう。又水が落ちて定位置で止まります。これで精巧です。  水が落ちない時は少しずつ穴を大きくしながら調整します。

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半田鏝のない方は、カッターナイフなどを使って穴をあれます。写真のように立てに菱形がいいようです。菱形にマークを書きます。

P1000420 マークした菱形に切り落とします。手を切らないように慎重に作業をしてください。

P1000425 菱形に切り落としたら、半田鏝で作った方法と同じように水を入れて実験してみましょう。同じように水がポコポコと音を立てて落ちてきます。一定の所で止まります。トレーの水を吸い取ってみて、又水が自動的に落ちてきます。出来上がったら、水耕栽培装置にセットします。

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2010.07.27

真夏のレタス栽培 3種の種 丸1日で発芽始まり

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昨日3種のレタスの種をスポンジ培地の上にセット、丸1日で発芽が始まっています。室温は28度位、エアコンは25どに設定、外の暑さでエアコンかけても下がりません。発芽温度に適しているのでしょうか。

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各写真クリックで大きくなります。ジョンと序は、写真の通り、チマサンチュ、チリメンチシャ、アカチマの順です。明日は緑の芽が見られるでしょう。P10003991P10004001

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トマト水耕栽培 大収穫中です。

P10003711 昨日の夕方、トマト収穫しました。ほとんどが水耕栽培の物、左トレーの中はカンパリトマト、右トレーは横浜トマト、カゴメトマト、ミニトマト、細長いのがイタリアントマトその他のトマトが混在しています。

P10003421 雨よけビニールの下に4株のトマト水耕栽培が入っています。現在ジャングル状態、脇芽も盛んに発生、適当に積んでいるが、いつの間にか実をつけている脇芽もあり、液肥の吸い上げが激しく日に一株あたり3リットル以上の消費があります。

これまでのトマトゴミ箱水耕栽培記録→ご覧ください

2009年は 09ゴミ箱トマト水耕栽培

2008年は a トマト横着な水耕栽培

2007年は ごみ箱トマト水耕07

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2010.07.26

真夏のレタス栽培 3種の種蒔きから

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猛暑が続く夏真っ盛り、レタス3種の種蒔きをしました。まともに育たない事は承知の上、何とか口に入れられるまで育ててみたいと思います。24日の記事で徒長になっても葉は立派な葉で大変美味しく頂きました。

写真は種を蒔きパソコン棚の上で発芽を待ちます。

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シシトウの水耕栽培

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シシトウの水耕栽培です。こちら側正面太陽に向く面です。

各写真クリックで大きくなります。

P10003641 裏側になります。葉の数が少なく見えますが、葉は太陽に向けて広がるので裏側では葉の水平面をみるかんじになります。ししとうの数が数えられるように見えます。17個くらいまで数えられます。一昨日収穫したばかりです。

P10003651 庭先のシシトウで一番育ちのいいのを写真に撮りました。まだまだこれからだと思いますが、水耕栽培には勝てません。

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真夏のレタス栽培 収穫

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レタスが徒長に育ち、茎が伸び下へと垂れ下がって成長続けてます。写真上段右二層を撤収することにしました。各写真クリックで大きくなります

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収穫しやすいように居間のテーブルに置きました。葉は異常なく立派な葉が出来ています。ただ茎の部分が伸びているだけのようです。

葉を収穫します。

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葉を収穫してみると葉一枚、一枚立派な葉であります。

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無駄な葉はなく全部の葉が立派なレタスの葉です。

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沢山の葉が獲れました、今日はサラダと、生ハムに巻いて食べました。べりーグットでした。

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2010.07.24

今朝の収穫 トマト4種 シシトウ キュウリ

P1000320 今日の収穫、トマトはカンパリトマト、左ザル、右のザルに横浜新撰組トマト、イタリアントマト、初収穫のミニトマトです、ミニトマトがちいさくみえます。

シシトウは土栽培と半分ずつ位です。キュウリの栽培は芳しくありません。栽培層の液肥の温度が暑くなり耐えられないようです。ほとんどしぼんで一株分だけになりました。

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キュウリの水耕栽培で残ったのは、この方法、根の部分を遮光しているのが良いのかもしれません。鉄柱に沿って育ったせいか真っ直ぐのキュウリが出来ました。

トマトの栽培方法は、

これまでのトマトゴミ箱水耕栽培記録→ご覧ください

2009年は 09ゴミ箱トマト水耕栽培

2008年は a トマト横着な水耕栽培

2007年は ごみ箱トマト水耕07

キュウリの水耕栽培はこちらをご覧ください。キュウリの水耕栽培 07 http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/kyuri2/index.html 

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室内野菜工場 レタスのカーテン

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朝照り輝いていた太陽も現在はどんよりとした雲の蔭です。曇りでホット一息出来そうです。気温は相変わらず30度を超えています。室内の温度も28度を超しています。エアコンを控えめにしています。 今日の窓際昨日と変わり映えしませんが、先ほど強い太陽の光が緑のカーテン越しであることに気が付いたのです。ここからはいる太陽はほとんど遮れることになります。間もなく、上の段を撤収する予定で緑のカーテンも、間もなく終わりになります。

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レタス室内野菜栽培 7月23日

P10002751_2 梅雨が開けて連日の猛暑、室内のレタスも暑さに負けず生長しております。丈が伸びたレタスは倒れ、下に伸びております。葉の形は異常なく食べることには差し支えありません。

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2010.07.22

レタス水耕栽培 真夏日は葦簀を使います。

P1000102 東京地方も35度を超える猛暑日です。この暑さに弱いのがレタスです。我がベランダ軒下栽培には対処方は何もありません。冬ならビニールハウスの中を暖かくする方法はありますが、夏はせいぜい葦簀(よしず)で日光の光を少しだけ遮るくらいです。これでもレタスの葉はぐったりしますが、日が陰ると又元気な葉になります、中には元に戻らない葉も出てきます。 棚の手前に里芋、パパイヤ、シシトウが水耕栽培されています。パパイヤは一度葉が全部落ちて死んでしまいましたが、パパイヤの茎の脇芽が育ち葉も生い茂ってきました。

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2010.07.21

里芋の水耕栽培 奮闘中

P10001891 里芋を水耕栽培しています。芋類は水耕栽培する人はほとんどおりません。

ジャガ芋はすでに収穫し最初の実験にしては大成功でした。ジャガ芋より少し遅れて里芋の苗をホームセンターで1ポット購入しました。私の栽培方法トマトゴミ箱水耕栽培と同じ方法で進行中です。容器があまりにも小さく感じ、葉が大きく葉のかずも思った以上増え、又トップヘビーになって少しの風でも倒れてしまいます。写真のように葉っぱは大きく、その数も相当の数になります。ブロックと煉瓦で重しをつけて倒れ防止にしています。

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根本からは新しい葉(茎)がまだまだ増殖中です。 見かけは葉が多量にありますが、見かけ倒しで芋は出来ていないかもしれません。

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2010.07.20

ミニトマトの水耕栽培

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Img_8126 ミニトマトの水耕栽培は市販のミニトマト苗2株の栽培です。雨よけビニール屋根の下で栽培中です。装置は百均の小さなザルを、用土は市販の野菜用用土で、一番安価な用土をつかっています。苗は5月30日に購入し、その日に移植しました。写真クリックで大きくなります。 ようやくミニトマトが赤くなってきました。

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5月30日の写真です。この水耕栽培には市販の野菜用の土を使いました。298円の記憶があります。バーミキュライトと椰子殻繊維と同じように使えそうです。

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2010.07.19

家庭野菜工場 日記 ベランダ軒下、防虫ネットから出しました。

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18日朝の写真上段の白い防虫ネットネット

デジカメが変わりました。使い方がまるで違うのでとまどっています。写真に日付を入れるのに面倒です。

P1000025 ネットを開けてみるとネットの上辺まで成長している。ネットから出すことにしました。

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ネットから出してみると、だいぶ成長していますが、少し弱々しい感じ、ネットから出すことでもっと色合いが良くなるはずです。このチマサンチュテレ朝のワイド・スクランブル 家庭菜園の達人のロケ(5月26日)で種蒔きしたチマサンチュです。まる2ヶ月までには8日あります。

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先のチマサンチュと並べてみました。しばらく最上段で光を受けます。

レタス栽培方法を詳しく知りたい方はこちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html 

私の栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます。これまで発刊された菜園誌や専門書にも書かれていない栽培方法です。家庭菜園ド素人が考え出した確実に栽培・収穫出来る画期的な栽培方法です。

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培 

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2010.07.17

レタス水耕栽培 夏のレタス栽培収穫

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横着爺さんの軒下棚栽培です。夏らしく横着な育て方です。真ん中の棚、アカチマとチリメンチシャの葉が異常に大きくなっています。

Img_8067 私の手のひらより大きくなっているのが多数あります。撤収することにしました。

Img_8073収穫してみると結構の量があります。

Img_8076 収穫後の写真、数日すると次の葉が又、大きくなってきます。

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室内窓際レタス栽培 外側から反射夕日を受けて、

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昨日午後3時頃の写真です。隣家の壁に西日が当たりその反射で、南東側の我が家の窓際に明るく反射し、レタスに光が当たっています。この反射も成長を助けているのかもしれません。

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2010.07.16

トマトゴミ箱水耕栽培 これが高価な装置です、200円です。

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トマトゴミ箱水耕栽培、『横浜新撰組トマト 』です。これが水耕栽培装置です。百均のゴミ箱底に沢山の穴を開け底から立ち上がりの部分にも沢山の穴を開けてあります。後ろに2リットルのペットボトル、遮光のため水色の腐食布でカバーを掛けています。かけないより少し長持ちしそうです。普通の大きさのゴミ箱ですが、バーミキュライトと椰子殻繊維半々の用土はゴミ箱の半分くらいです。液肥の水位は五・六ミリ位しかありません。根の部分からの脇芽はほとんど取っていません。

Img_8056トマトゴミ箱水耕栽培、カンパリトマトです。これも同じように幹からの脇芽は取ることなく放任です。根本から何本も生えてきています。

Img_8057_2 ゴミ箱ではありませんが、百均の小さなザルです。底にも同じような穴があいており、そのまま使いました。カラフルプチトマトフェローというイタリアントマトです。どれも自分で食べたトマトです。珍しいトマトの種は高価です。市販の完熟トマトを買って、そのトマトから種を取り出しましょう。ホテルのバイキングで出るトマトなどいかがでしょう。

これでも立派な水耕栽培装置、電気を使わず、故障はありません。

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三種並んだトマトです。最盛期に入り、いつも真っ赤に完熟したトマトが毎日食べられるようになりました。横浜トマトは2メートルを超えてさらに成長し先端に花も咲き実もつけています。

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トマト水耕栽培 横浜新撰組 初めて本格的収穫

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横浜新撰組トマト、本収穫です。味見に数個取ったことがありましたが、真っ赤になったトマトを全てしゅうかくしました。写真の赤くなったトマト他の木のトマトも奇異っています。3年は大好評でした。中玉トマトと言っても実が大きく育ちます。これからドンドン赤くなって採れるでしょう。

いつでもレタスのメモとしてアップしました。

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トマト水耕栽培 イタリアントマト赤く色づく

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いつでもレタスの備忘録です。

遅れて、種蒔き移植だったイタリアントマト・カラフルプチトマトフェローが今年も実をつけ赤く色づき始めました。

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2010.07.15

家庭野菜工場 日記 真夏の栽培になります。

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東京地方は梅雨が終わったかのような天気、他の日本列島はあちこちで大雨による被害が起きています。ニュースの映像を見ていると切なくなります。

カーテン越しに室内レタス栽培を見る、カーテン越しに見ると大きく見える。

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夏、特有の育ち方、棚上の段、棚より下に垂れ下がったチリメンチシャ、茎が伸び葉数が少ない。

Img_8033 垂れ下がったチリメンチシャも手の平より大きくなった、勿論、レタスとして食べられる。

Img_8025 サラダ菜も、葉が大きくなって必要分収穫し、色々なおかずに巻いて食べている。肉に巻いたり、魚に巻いたり、何でも巻いて食べるのが美味しく感じます。

Img_8027 ミニ・チンゲンサイ腰の部分が太くなり始めた。1ヶ月半でここまで育ちました。

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2010.07.14

いつでもレタス スイカの水耕栽培 

Img_8005 スイカの水耕栽培実験、私の栽培方法でスイカが育つかどうかの実験です。栽培する場所がないので、トマトの雨よけ用の天井部分に板を渡し、100円ショップのピッチ入れとトレーで水耕栽培装置としています。買った苗が接木苗なので、根の下の部分が向こう側に伸びていきおり、液肥の吸い上げがひどすぎるので三枚残しほとんどきりおとしました。脇芽から蔓が伸びるはずですが、出てきません。スイカの実は1個のみです。どこまで大きくすれば良いかわかりません。Img_8006                  

だいぶ重量を増してきました。あり合わせの水切りネットに入れ、園芸用針金で蔦に負担がかからないようつるしました。

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2010.07.13

家庭野菜工場 日記 7月13日

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家庭野菜工場、家の中窓際と外側軒下棚栽培の様子です。日照時間が全く足りない日が続き、レタスの生長が思うようにいっていません。チマサンチュとサラダ菜は満足出来ないが何とか形になっています。次に続いて成長しているのが6月24日に連結ポットに直まき12個とスポンジ培地5個に4粒ずつの種を蒔いた20株分です。

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連結ポット12個にチマサンチュの種を蒔いた分は、コップの底を抜き、そのコップに入れ栽培層に移植ししました。、1層は室内窓際に、一層は軒下の棚栽培としました。各写真クリックで大きくなります。

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25ミリ角のスポンジ培地は予め4っつに切り分けますが、上片が残るように写真左のように切ります。5ブロックで20のスポンジ培地が出来ました。種を蒔いて5日目が右の写真です。

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Img_76557月5日、九日目でここまで大きく育ちました。ちょっと育ちすぎで根がだいぶ伸びています。

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1ブロックから4株出来ました。コップの底に穴を開け(10ミリ位)コップに差し込み、栽培層に移します。一つの栽培層に8株無理して入れました。この日の移植作業はこれでおわりました。

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今日の写真、9日に残りの3ブロック12株の移植作業を行いました。防虫ネットに入れております。四日前、右の栽培層が成長が早いのがわかります。

レタス栽培方法を詳しく知りたい方はこちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html 

私の栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます。これまで発刊された菜園誌や専門書にも書かれていない栽培方法です。家庭菜園ド素人が考え出した確実に栽培・収穫出来る画期的な栽培方法です。

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培 

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2010.07.12

カンパリとトマト 水耕栽培記録 7月12日 初めての房取り

昨夜から強い風が吹きまくっている。汐が混ざった南風、トマトは汐風に非常に弱い、トマトの葉も元気がないようだ。

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カンパリトマト、横浜トマト共、真っ赤になったトマトを収穫することに、強い風と横殴りの雨に当たると実が割れてしまう。上の写真収穫前、下の写真収穫後、すっかり寂しくなりました。これからが本格的になるでしょう。

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左トレーはカンパリトマト1段目、一房分14個の実が付いている、以前の記事で17個の実が付くと書いたことがあり、花が咲いても実にならないのもあります。左青いトレーは今日収穫したカンパリトマト、庭の雨よけビニールハウスのも含まれています。白いザルは横浜トマトです。横浜トマトも中玉トマトとして大きな実ですが、カンパリと比較すると少しばかり見劣りします。写真クリックで大きくなります。

イタリアントマトも1段目は十分な大きさまでになってきました。

これまでのトマトゴミ箱水耕栽培記録→ご覧ください

2009年は 09ゴミ箱トマト水耕栽培

2008年は a トマト横着な水耕栽培

2007年は ごみ箱トマト水耕07

2006年は 2。ゴミ箱水耕栽培記録 

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里芋の水耕栽培 7月12日

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昨夜から強風が荒れ吹いている。里芋の水耕栽培実験、すっかりトップヘビーになった里芋の株、最近よく倒れるので煉瓦2個で重しで倒れるのを防いでいたが、今日の強風は南からの汐風も含んでいるようだ。今日も何回か倒れるので向きを変えたり煉瓦の位置を変えたりしていたが、さらに強い風がふき、どうしても煉瓦では抑えが聞かない。

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煉瓦2個とコンクリートブロックで何とか安定した。

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2010.07.11

カンパリトマト 初収穫試食しました。

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カンパリトマト初収穫しました。収穫したのはブログ記事にはあまりでない、トマト雨よけビニールで栽培中のカンパリです。二粒収穫しました、夕食に試食となりました。トマトとして甘さが多く、中玉としては大きく肉厚で食べ応え十分です。6.5センチと5センチの大きさでした。

Img_7852 メインの軒下ゴミ箱水耕栽培のカンパリです。カンパリトマトは房取りトマトで売り出しているので、もう少し待ってほとんどのトマトが赤くなってから房取りの予定です。

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2010.07.10

ガーデンレタスミックス 水耕栽培 7月8日

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5月の低温、日照不足の時に蒔いたガーデンレタスミックスです。こんな風に育ちました。外の軒下棚栽培、白い防虫ネットの中で徒長に育ちました。

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アップした写真です。クリックして大きくして見てください。

防虫ネットの中は虫の蔭もなく綺麗なミックスレタスです。徒長に育ちましたが、自家消費にはいっこう差し支えないようです。  

レタス栽培方法を詳しく知りたい方はこちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html 

私の栽培方法はこれまで発刊された菜園誌や専門書にも書かれていない栽培方法です。家庭菜園ド素人が考え出した確実に栽培・収穫出来る画期的な栽培方法です。

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカ肥料と書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/ 最初はスポンジ培地も一緒にご注文下さい、その方がお得です。

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2010.07.09

トマト水耕栽培 7月9日

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トマトの水耕栽培、軒下に横浜トマト、カンパリトマト、イタリアントマトの三種がゴミ箱や、小さなザルを使って水耕栽培しています。イタリアントマトは3週間くらい遅れたの栽培でした、まだ赤い色は見えません。左から横浜トマト、カンパリトマト右がイタリアントマトです。

Img_7824 カンパリトマトはいち早く赤く色づき、今日は1段目の房9個赤くなっているのを確認しております。各写真クリックで大きくなります。

Img_7808 横浜トマトは丈が高く伸びトマトの房も14房まで確認出来ました。カンパリトマトは7房です。粒の大きさが揃っています。

Img_7827 イタリアントマトも1段目は十分な大きさまでになってきました。

これまでのトマトゴミ箱水耕栽培記録→ご覧ください

2009年は 09ゴミ箱トマト水耕栽培

2008年は a トマト横着な水耕栽培

2007年は ごみ箱トマト水耕07

2006年は 2。ゴミ箱水耕栽培記録 

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キュウリの水耕栽培は保冷バックで

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キュウリの水耕栽培、今年も保冷バックを使っています。保冷バックはトマトの水耕栽培に非常に便利です。写真クリックで大きくなります。キュウリの下に百均ショップの保冷バックが、昨年もこれを使いました。ファスナーの終わりのあたりから蔓を出します。

以前の栽培をご覧ください。キュウリの変形水耕栽培 http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/kyuri/index.html 

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2010.07.08

いつでもレタス 累計アクセス 1000万超えました。

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今日、累計アクセスは1000万を超えました。今日も3千人を超える訪問者です、今日のアクセスは23000カウントしております。皆さん有難う御座いました。 クリックで大きくなります。

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窓際野菜工場を外側から見てみました。

Img_7783 室内窓際水耕栽培を外から見たところです。この位置からのブログアップはあまりありません。こんな狭いところから室内野菜工場を発信しています。

昨日の写真と反対側からの写真です。

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こちらは南東面です、日照2時間くらい屋根のひさしがないの比較的明るい場所です。 レタスの生長はすでに夏バージョンに入り普通に育たなくなりました。

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柱と棚の間に次のチマサンチュがあります。同じ仲間が軒下に後3層あります。

Img_7769 こちら側は南西に面しています。サラダ菜が大きくなって来ました。手前にイタリアン・カラフルプチトマトフェローが見えます。こんな狭い場所でも結構沢山栽培し、収穫できるのに自分でも感心しています。

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2010.07.07

家庭野菜工場 日記 7月7日 夏はチマサンチュがいい

Img_7749 7月7日 といえば七夕さまの日です。年も取ると、全く感心なくなりました。現在、梅雨真っ盛り、関東地方連日あちらこちらゲリラ豪雨で記録的な雨量の雨が、被害も甚大のようです。 室内の野菜栽培、すっかり気温が真夏日なり、お天道様の顔がほとんど見えません。レタスの生長も夏バージョンとなり、レタス栽培も難しいです。

Img_7723 チマサンチュは徒長気味ですが、一応夏でも目的まで栽培出来るようです。

5月26日テレビ収録時にタワシスポンジに種を蒔いたのが、ここまで育ちました。各写真クリックで大きくなります。

Img_7727 チリメンチシャとグリーンウエーブはこんな風に育っています。夏には弱いレタス類です。種蒔きしたときは夏場に間に合うと思っていました。

Img_7748 サラダ菜です。葉も大きくなってくれました。サラダ菜の栽培はいつもこんな育ち方をします。下の葉からちぎり取ってしばらく楽しむことが出来ます。

レタス栽培方法を詳しく知りたい方はこちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html 

私の栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます。これまで発刊された菜園誌や専門書にも書かれていない栽培方法です。家庭菜園ド素人が考え出した確実に栽培・収穫出来る画期的な栽培方法です。

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培 

ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカ肥料と書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/ 最初はスポンジ培地も一緒にご注文下さい、その方がお得です。

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2010.07.06

トマト ゴミ箱水耕栽培  7月5日 

Img_7626 トマトのゴミ箱水耕栽培、カンパリトマト写真右と横浜新撰組トマト左です。どちらも中玉トマトです、色づきはカンパリトマトが断然早く、1段目には真っ赤になったトマトが見えます。百円ショップのゴミ箱やザルが高性能の水耕栽培装置として素晴らしい働きをしてくれます。

Img_7632 一段目の房は真っ赤になったカンパリトマトが色あぜやかに次々と赤い色に移って行くようです。直径が約5センチの大きさになってきました。

Img_7631 種蒔きも移植も半月ほど遅れたイタリアン・カラフルプチトマトフェローもだいぶ大きくなりました。赤くなるのを待つばかりです。

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2010.07.05

 里芋の水耕栽培 7月5日 

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里芋の水耕栽培、芋類を水耕栽培する人はあまりいないと思います。水耕栽培では不可能と思われています。先日ジャガ芋水耕栽培の収穫をアップしました。初めての試みとしては大成功で、立派なジャガ芋が出来ました。里芋も、ジャガ芋も、私のレタス水耕栽培方法と同じ方法でザルを使っています。芋を作るには、芋の出来るある程度の体積が必要です。Img_7646

これが水耕栽培装置です。水槽に5ミリ程度深さの液肥があり、その液肥を吸い上げています。ザルの周りから空気が根本に供給されます。液肥がなくなると、給水塔から液肥が落ちてきます。里芋の根の部分が増えてザルが曲がって広がっているようです。

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根本を覗いて見ると次から次へと茎? 葉?が生まれています。クリックして大きくして見てください。

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2010.07.04

家の中、窓際でレタス作り テレビに映った種蒔きと移植したサンチュ

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4月26日 にテレビロケで、スポンジタワシを買ってきて、種蒔き用に加工して種を蒔きました。次にコップに穴を開けコップにスポンジ苗を移植しました。

それから1ヶ月と一週間、スポンジに種を蒔いたサンチュが右側2層、小さな双葉の苗をコップの穴に差し込み移植したのが左側です。すっかり大きくなりました。テレビにゲスト出演していた方が食べたサンチュです。下の方が掻き取られて寂しくなっています。現在、梅雨真っ盛り日照がほとんどありません。サンチュは何とか育っています。 

テレビを見てこのサイトに来た方が沢山おります。この栽培方法の詳しく載せた記録があります。こちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て  をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html 

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2010.07.03

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昨日テレビ朝日系列のワイド・スクランブル番組内の「家庭菜園術」で私の栽培方法が放送されました。ビデオでお見せしたいのですが、・・・ 

テレビのレポーターが我が家にきました、

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私の水耕栽培方法をわかりやすく教えてほしいと、

わかりやすく説明しますから、資材集めに一緒に行きましょう、と久里浜商店街へ

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商店街に着くと入った店は100円ショップ、ほとんどが台所用品売り場で調達して、我が家に戻ります。

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買って来たのは写真の五点、525円 これが水耕栽培の装置になるのです。

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早速種蒔きに、その前に買ってきたスポンジを20~25ミリ角のブロックに切りわけ、十分水煮浸します。

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種捲き後、トイレットペーパーで種を覆い、水滴を落とし濡らします。

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私の著書『いつでもレタス』には色々なレタスやエンドウ豆、インゲン、、根物のミニ大根、ミニにんじん、カブ、果菜類トマト、キュウリ、水菜、ほうれん草、小松菜、ハバネロといった色々な栽培実験の様子が書いてあります。栽培原理、構成、水耕栽培の基本が載っています。

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種蒔き後10日~14日で移植するときが来ます。その前にコップの加工作業があります。この水耕栽培ではこのコップが重要な役目をします。スポンジで育った苗はか弱く倒れやすい為、このコップで苗の倒れ防止の役をしてくれ、又、密植出来る兵器なのです。

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水耕栽培に絶対必要な液肥です。まだ一般市場に出回っていませんので、インターネットショップでお求めねがうことになります。写真のAとB液を500倍に薄めて使います。500㏄の水にAを1㏄ Bを1㏄入れ攪拌して液肥のできあがりです。

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コップの中にスポンジ苗を入れ隙間にパーライトを入れ、液肥の入った栽培層に入れて終わりです。後は液肥を絶やすことなく見守ってやればすくすく育ちます。テレビでは種蒔きと、移植を丁寧にわかりやすくうつしていました。皆さんに動画をお見せしたいです。

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レポーターとインタビューです。

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終わりに写ったチマサンチュ、7月1日のブログに載せた写真とjまったく同じ物、三浦半島の我が家から六本木のテレビ朝日まで、上手に運んでくれました。有難う御座いました。見届けて安心しました。

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シシトウの水耕栽培 と 庭先栽培

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シシトウの水耕栽培、昨日の昼から給水タンクを設置、500ミリリットル 今朝はペットボトルは空っぽ、トレーに少しばかり液肥が残っていました。今朝が3回目の収穫、一回目は1本、2回目は4本、今日は12本の収穫です。

写真クリックで大きくなります。

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こちらは庭先の土栽培6本のうちで一番成長しているシシトウです。ようやく花が2輪咲き始めました。8月になった頃が最盛期になると思います。それにしても水耕栽培は早いです。土栽培は苦手です。

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2010.07.02

里芋 水耕栽培 補助給水タンクつけました。

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里芋の水耕栽培、里芋は大地で育てるものです。先代から水耕栽培など出来るはずないと思ってきました。好きこのんで水耕栽培する人もおりません。試しに出来るかどうか遊びながら楽しみながら栽培しています。液肥の消費が激しくなってトレーに入れた液肥がすぐに空っぽになります。小さめですがペットボトルにたっぷり液肥を入れてみました。ようやく水耕栽培らしくなってきました。真ん中の茎が固まっているところからドンドン茎が増えて葉になります。このカゴでは小さすぎるかもしれません。ジーパンはジャガ芋でした。何かいいものがないか物色中です。

間もなくテレ朝ワイドスクランブルを見なくてはいけません

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テレビの番組表から番組内容を移してみました。▽達人伝授・・・家庭菜園のコツ とあります、これだな!、

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2010.07.01

テレ朝 ワイド・スクランブルで明日、放送されます。

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5月26日 ロケ収録の「家庭菜園の達人」が明日7月2日テレ朝系 ワイド・スクランブル11.25分~13.05分内番組内で放送されます。

テレビレポーターと私の栽培に必要な資材厚めに近くの商店街へ、100円ショップに入り資材集めから始まり、種蒔き、移植、収穫までを詳しく撮りました。写真は今日、スタジオにお嫁? に行ったチマサンチュ伸びすぎです。なま出演するかもしれません。満足な出来ではありませんが、テレビの一角に写るかもしれません。

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トマト ゴミ箱水耕栽培に給水タンク設置しました

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ゴミ箱を使った水耕栽培、日に二度の水遣り、800㏄が二回以上必要になりました。今年のトマト水耕栽培は順調に感じられます。5月26日 テレビロケでテレビ朝日のカメラマンがテレビカメラに撮った時はまだ下の写真の大きさでした。1ヶ月とちょっとで大きなトマトの木となり、実をつけすでに赤くなったカンパリトマトも見えます。

今日から給水タンクをつけることにしました。2リットルのペットボトル、ゴミ箱を受けるトレーの液肥がなくなると自動的に液肥が補給されます。真夏になると2リットル一本で足りなくなり、2本たてることもあります。

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5月26日 カメラマント照明さんがカンパリトマトの撮影風景。この日のロケで収録した、「家庭菜園の達人」は明日7月2日午前11時25分からの番組で内で放映されます。ここの場所と居間そして商店街まで出かけてロケを行いました。(写真の日付確認してください)

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自動給水タンクの様子です。ゴミ箱ではありませんが100円ショップの籠とトレーが水耕栽培装置、この装置数万円もする装置よりも高性能です。故障は絶対ありません。電気も使いません。無駄な水は使いません。トレーの液肥がなくなると2リットルのペットボトルから定量の液肥が自動的に入ります。 ポコッ、ポコッと音を立てて水を補給します。

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イタリアントマト カラフルプチトマトフェロー 水耕栽培

Img_7446 イタリアントマト カラフルプチトマトフェローもカンパリトマトや横浜新撰組トマトの後に続いて成長しております。遅れているようですが、昨年と比べるとほとんど同じかやや早いようです。このトマト数が沢山収穫出来料理に便利なトマトです。我が家では野菜炒めに沢山入れます。

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1段目のイタリアントマトです。カンペリトマトの生長が早いためか、だいぶ遅れているように感じましたが、昨年を参考にすれば同じ成長速度のようです。1段目の最初のトマトは色が付く迄大きくなりました。

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2段目の房と脇芽の1段目の房も順調に成長し続けています。

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