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2008年10月

2008.10.30

冬のレタス栽培 これからは冬の栽培に移ります。

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一昨日28日より新しい棚が入り、トマトごみ箱ごみ箱水耕栽培で使っていた棚を交換しました。この写真ではほぼいっぱいですが、まだまだ栽培層が増えそうです。今年も寒さに負けずレタスは作れると思います。この季節になると種の入手が難しくなりました。

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トマトごみ箱水耕栽培 撤収しました

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5月よりトマトごみ箱水耕栽培を投稿してきました。一昨日28日に撤収しました。まだ青い実もあり花も咲いていますが、レタスの栽培層が急に増え、どうしても場所がほしく撤収しました。初夏の青々としたトマトの面影はなく、この時期のトマトは夏場に比べても美味しく感じられます。この棚四年以上の使用ですでに使い物になりません。新しい棚と交換しました。

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2008.10.26

秋のレタス栽培 10月 26日 順調です。

20081026_038 20081026_066 20081026_070_2 20081026_050 今日はだいぶ暗くなってからの撮影になりました。一日中簡易ビニールハウスのファスナーも開けることなく、夕方液肥の補給状態を見るときの写真です。今日の写真には現在栽培中、進行中のがほとんど入っております。これから移植するものを加えると35層くらいになりそうです。すっかり生長したのもあり、成長中の中にすでに虫に食われているのもありました。

ニンニクの水耕栽培は毎日消費されているため日に日に様子が変わります。青森ニンニクも新たに加わりました。沖縄ニンニクもカケラが小さくても、普通のニンニク生長と変わりなく生長しています。

今日はだいぶ暗くなってからの撮影になりました。一日中簡易ビニールハウスのファスナーも開けることなく、夕方液肥の補給状態を見るときの写真です。今日の写真には現在栽培中、進行中のがほとんど入っております。これから移植するものを加えると35層くらいになりそうです。すっかり生長したのもあり、成長中の中にすでに虫に食われているのもありました。

4枚目は○○○局の撮影用に苗作りです。後一週間でプラコップ移植に十分な迄に成長するでしょう。各写真クリックで大きくなります。

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2008.10.24

秋のレタス栽培 外は大雨、嵐です。

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家の中、窓際でも野菜は作れます。広い農地の朝から晩まで太陽が照りつける場所とは比較出来ないが、一家庭で三日で1回分くらいのレタスなら十分賄えます。ここの窓は南東側角の出窓、日照は二時間半位、窓の上にひさしがないため、空からの光が入り結構明るい場所です。写真のレタス、種から始めましたがここまで家の中で育てたものです。

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上段の棚には水菜8カップとフリンジーグリン4カップとチリメンチシャ2カップ、ちょっと徒長気味だが自家消費なので何らかまわない。

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下の段にはガーデンレタスミックスとチマサンチュ、チマサンチュは真夏から始めて育ち過ぎか、頭がつっかえて暴れまくっているようだ。すでに塔建ちが始まっている、種の採取もおもしろいかも知れない。 レタスの室内栽培 今年の春に種から育つ記録が見ることが出来ます。 http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/heya/index.html 家の中、窓際で育てた様子です。室内栽培でも十分な栽培結果が得られます。

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2008.10.23

沖縄ニンニク 水耕栽培

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この夏沖縄に滞在の折沖縄ニンニクを買っていたのをすっかり忘れていた。その沖縄ニンニクを茎ニンニク、葉ニンニクまで育ててみます。本体が中国産、青森産に比べると小振りのニンニクです。

20081020_011_2 1個をバラバラにしてみると40以上の片になる。

20081020_013_2皮をむきやすくするため一旦水洗いする。 20081020_015ニンニク一片がどれも小さく半分剥いたが途中で嫌になり濡れたテッシュペーパを被せておいた。 20081021_007翌日、朝食後見てみるとほと20081021_014んど全部が初根している。 アップしてみると芽も出し始めたのも見られる。 全部の皮をむくことに、根を傷めたが何とか全部の皮をむくことに成功。 20081021_059カップラーメンの空き

箱にパーライトを入れ根を下に向け差し込み、このときパーライトを湿らすと作業がしやすい。一パックに全部詰めたような感じ、向こう側はいつもの中国産ニンニク。 20081023_057今日の沖縄ニンニク、ニンニクは生長が早く一週間くらいで芽ニンニク(姫ニンニク)として、二週間たてば葉ニンニクとして食べられる。  20081023_058次から次えとニンニクは出来てくる。一番手前は今日、青森ニンニクの皮をむき、しめらしておいた、明日パーライトにセットするつもりです。

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2008.10.22

秋のレタス栽培  軒下(ベランダ)栽培

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秋のレタス栽培、これから育っていく苗は木枯らしが吹く時期に遭遇するかも知れません。そろそろ朝夕の寒さが堪えて来そうです。夏の間、ビニールは使っていませんでしたが、日没時には、すっぽりとビニールをすっぽり被せるようになりました。20081020_051

昨夕暗くなりかけた時間にレタス類6種類を栽培層に移植しました。

20081021_061 20081021_063 20081021_064 20081021_066 20081021_065 20081021_067 この栽培層、数年も使用している物で、だいぶもろくなっています。まだ使えそうな物を使ってみます。持ち上げるときにバリット折れるかも知れません。最初からフリンジーグリン、コスレタス、サニーレタス、チリメンチシャ、シャオパオ、ミニレタス・マノア です。ミニレタスは後日プラコップに入れ、間引きします。

他に、レタスサラダセット、フリンジーグリン、九条ネギがあります。ネギの種は少しばかり古く発芽率を考えて多めに蒔いてあります。

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2008.10.21

秋のレタス栽培  10月 21日 窓際カーテン越しの写真

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秋のレタス栽培 10月 21日 窓際カーテン越しの写真です。午前9時頃まだ太陽は当たっていません。だいぶ大きくなり、左下のチマサンチュは塔建ちが始まりました。

以下、特定の人に宛てたメッセージです。クリックで大きくなります。

20081021_037 20081021_042 20081021_045 20081021_049 20081021_056 三種の種をスポンジ培地に蒔きました。レタス・サラダミックス、サニーレタス、チマサンチュでおなじみの種です。スポンぢ培地各12ブロックずつです。十日で移植出来るまで育ってくれるのを期待します。スポンジ培地より出来るだけ空気を抜き、水の中でつぶし何度も裏返し、裏返しを繰り返します。スポンジ培地を水の中で一つのブロックずつ切り離します。培地の上に各種の種を置きました。種の上からトイレットペーパーを被せ種が浮き上がるように水滴を垂らし、乾燥防止と発芽が良くなるようにします。 居間の暖かい所、使用中のパソコン棚の最上段に置くことにします。一番暖かく20度はあるでしょう。この季節、発芽温度が一番適当かも知れません。

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2008.10.19

秋のレタス栽培  きれいなレタスが出来ました。

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秋のレタス栽培、きれいなレタスが出来ました。軒下で防虫ネットカプセルに入れ、虫が寄りつかないように育てていましたが、葉が大きくなりネットを超える丈になり今日からネットなしになります。未だ成長過程のチマサンチュはネットの中です。したから2段目は現在必要に応じて葉を摘み取って食べております。夏に比べるとすっかり賑やかになってきました。

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こちらは室内窓際栽培、外とほとんど変わらず生長しました。やはり室内窓際は外に比べると光が弱いため徒長気味に育つようです。自分の家族で食べるものですから、これで十分な大きさです。 20081019_014 20081019_015 20081019_016 20081019_020

ネットの中で育ったレタス類です、虫一匹もいないレタスです。これからネットなしで虫も寄りついて来ると思います。 20081019_026_2 朝夕はだいぶ気温がさがります。日没より朝まで簡易ビニールハウスとなり、そろそろ保温装置も準備しなければなりません。右の小さめのハウス、下段にはあと7層分の苗が事務用トレーに入っています。どこに置くか悩んでいます。

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2008.10.15

秋のレタス栽培  10月 15日

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秋のレタス栽培、 室内窓際の栽培を連載しております。室内だけでも色々な野菜の栽培の実験をしてきました、色々な野菜の栽培が出来ることがわかりました。でも、季節にあった野菜の栽培をしなければなりません。窓際の限られた狭い場所、ある程度大きくなると軒下へ移されます。先日、だいぶ軒下に移しましたが葉が大きくなり又、ごちゃごちゃしてきました。

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軒下の棚栽培、防虫ネットカプセルで育っているチリメンチャとミニレタス(マノア)です。今日はネットから出して写真に撮りました。葉も大きくなり、この後葉数が増えるのを待ちます。どちらも葉の緑が鮮やかです。

20081015_031_2 この栽培方法はこちら→ レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html に詳しく写真で解説しております。百円ショップのザルとコップを使えば簡単に水耕栽培で野菜か作れます。コップの下の根っこはどうなっているのでしょう。不思議な栽培です。  

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ニンニクの水耕栽培 芽(姫)ニンニクや葉ニンニクにしよう

20081012_002 ニンニク1個(13~16片)を一片づつにして、皮を全部むき(薄皮まで)小さなタッパーにいれ水を少々かけ、ティッシュペパー被せ全部濡れた状態にする、

20081012_003 一日で根が生えて来るが、この写真は二日目、被せたティッシュペパーを取ると根がしっかりと根が伸びている。凄い生命力です。 20081012_006 ザルに取り出し水道水で一旦洗い流します。20081012_008 深めのタッパーに白しパーライトをいれ、根の出たニンニクをパーライトに差し込みます。(パーライトでなくてもバーミキュライトでも)どちらも無菌状態の物質です。

20081012_011 パーライトに肩から下を埋め水をすすぎ入れます。全体的に閉めるように、トレーの下に水があっても良いです。もっと深めのタッパーで全部埋めて芽の部分を出してもOKです。 20081015_002 一週間から十日くらいが芽(姫ニンニク)それ以上の日数では葉ニンニクとして使用できます。健康食として毎日食べても安価な食材です。 写真手前が上の写真今日の様子、向こう側左は今日食べて終わりです。次に右側がすでに葉ニンニクと生長しています。

以前のニンニク室内栽培の様子 が詳しく見ることが出来ます。ニンニク栽培 室内実験ニンニク栽培 室内実験  http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/ha_ninniku/index.html をご覧下さい。 

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2008.10.11

秋のレタス栽培  10月 11日

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一昨日間引きして少し寂しくなりましたが二日たてば葉も大きくなっているのがわかります。これからぐんぐん生長すると思います。

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これも真ん中の列を他に移したフリンジーグリン、ネットの中、外の光の多いところで早くも環境に合っています。 20081011_036   チリメンチシャ、どれも9月1日に種から始めた栽培、家の中窓際栽培は少し徒長気味であるが、ほとんど同じように生長している。秋も深まり日も短くなり、春先の栽培と比べると少し日時がかかっているようです。

← 左の縦のバー写真の窓(マイフォト)があります。これまでの栽培実験を見ることが出来ます。失敗作もあり、途中までで、終わっているのもありますが、この栽培方法で色々な栽培が出来ることがわかります。感心のある方はご覧下さい。

初めてこのサイトに来た方は、まずレタスの栽培を見ることをお勧めします。誰でも確実にレタスを作る方法を見ることが出来ます。レタス水耕栽培毎日記録の詳細全て http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html  その後色々な栽培をご覧下さい。

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秋のレタス栽培  10月 10日

20081008_053 ミニレタスの間引き、一つのコップに二本の苗が、葉もだいぶ大きくなってきました。ちょっと遅くなりましたが間引きしました。出来るだけ元気な苗を残すようにしました。

20081008_054 間引きするとだいぶ葉が少なくなります、これからぐんぐん大きくなると思います。種の袋にはげんこつ大と以前の袋に書いてあったと思いますが、最近の袋には「食べきりサイズでお手頃 」とキャッチフレーズが変わっています。下の写真右にある葉が間引きされた葉です。

フリンジーグリンの間引き、株分け

20081008_064_2 家の中、窓際で育てていたフリンジーグリン、だいぶ生長しました。一つの層に3列12カップで超密植です。一列4カップを移動することにしました。右の層に移動します。 20081008_065 真ん中の列4カップを取り出す事に、 20081008_066_2 すでに根っこは伸びており、バーミキュライトが一緒に着いてくる、そのままの状態で移植した。 20081008_067 8カップと4カップに分けた。8カップの方は軒下の防虫ネットカプセルで育てることに、4カップは窓際栽培の続きとなります。前日に投稿しようと思ったが夜9時過ぎは混み合っていて時間がかかりすぎ、遅れての投稿となりました。

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2008.10.09

トマトゴミ箱水耕栽培 復活 美味しいトマトが採れてます

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トマトゴミ箱水耕栽培のミニトマト、復活して真っ赤に色づいて採れ出しました。しばらく続きそうです。右のトマトはプチトマト・フェローです。脇芽から育てて、一旦終了しましたが、庭先のジャングルの中に沢山のみをつけています。

20081007_028 二日前の写真、トマトとごみ箱を撮った写真、初夏頃と比べると葉や枝は綺麗と言えないが、朽ちたような茎から水を吸い上げ赤いトマトが復活、これに続き青い実を付け、黄色い花を咲かせている。

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秋のレタス栽培  10月 9日

20081008_044  10月 9日 9時35分ようやく窓際のレタスに日が当たるようになった、下の段は未だ日が当たっていない。

20081008_04910時15分下段のレタスにも日が当たるようになった、12時頃までこの状態、12時30分には日がかげってしまう、南東側の窓、この出窓ひさしがないため、空からの光が入るため結構助かっているかも知れない。今年の気候暗い日が多かったため各レタス類は徒長気味で育っている。それでもレタスの葉は出来ている。

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2008.10.06

秋のレタス栽培  10月 6日

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今日の写真はカーテン越しです。朝から小雨模様で外は寒い感じ、すっかり秋となってしまいました。

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外の軒下、棚栽培のチリメンチシャとミニレタス(マノア)の生長が良く、窓際の栽培は徒長気味です。日照や光の強さの条件が良いためと思っています、出来るだけ日中だけでも外に出し太陽を浴びせたいと思います。外の栽培は防虫ネットカプセルの中で虫の害もなく綺麗な緑です、今朝は気温の低下もあり葉には露がいっぱい着いていました。

ここのところ毎日新しい人が大勢訪れています。左サイドバー(マイフォト)にこれまでの栽培実験の様子がたくさんあります。中には失敗で途中まてで終わっているのもありますが、色々と見てください。沢山の菜園誌や月刊誌がありますがどこにも書かれていない栽培方法です。レタスの栽培記録から見ることをお勧めします。レタス水耕栽培毎日記録の詳細全てhttp://azcji.cocolog-nifty.com/photos/retasu/index.html  

この栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます、あなたの町や市であなたが最初の挑戦者です。いろいろとアレンジを加え、自分だけの栽培方法が見つかるかもしれません、簡単で多収穫が期待出来ます。

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培  ←クリックで本の立ち読みができます。
ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカ肥料と書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/  
現在、ご注文に対して順調に発送しております。
以下、私の備忘録です。
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パセリ水耕栽培 物語

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家内が野菜ジュースを毎日のんでいる、決めたメーカーはないので買ってくるジュースは色々である、9月10日に買ってきた野菜ジュースに種がサービスとして付いていた。その種がパセリだった。

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早速、私流の栽培実験に、パセリは初体験どうなる事やら、簡単な説明でここの線まで土に差し込む用だ、十分湿らしたスポンジをその線まで差し込み、発芽を待つだけとなった。

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ほぼ発芽をあきらめていたが、9月27日に発芽を発見、どうやら2・3日前に発芽していたようだ。

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その2日後には二本となり

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10月4日には6本確認。
今日、最初の写真で7本となった。この先どうするか・・・・ 株分けでもしようと思っています。写真クリックで大きくなります。

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2008.10.05

ニンニクパワーを作ろう

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ニンニク栽培、ニンニクの栽培は一年をかけて育てます。私の栽培は市販のニンニクをバージョンアップして新芽ニンニク(商品名で姫ニンニクとして高級食材です)葉ニンニクとして食します。少しずつ知られるようになってきました。とにかく短期間の栽培で一週間から十日くらいで新芽ニンニク、発芽過ぎれば葉ニンニクとして高級食材となります。簡単にできますから栽培してみましょう。左は一週間過ぎた新芽ニンニク(姫ニンニク)右が昨日カップラーメンの空き箱に埋め込んだニンニクです。

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昨日根の出たニンニクをパーライトに埋め込みました。今回は横着してニンニクの皮をむいてから容器に入れテッシュペーパを被せ上から水をかけておいた、紙が乾かないように時々水をかけ乾燥しないように、二日ほどで写真の用に、根も出て芽も出始めたのもあり。

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カップラーメンの空きトレーにパーライトを入れ、根の出たニンニクを根を下に向け埋め込む、毎日食べているので日に日にニンニクの様子が変わる。各写真クリックで大きくなります。 私のニンニク水耕栽培を詳しく知りたい方はニンニク栽培 室内実験 http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/ha_ninniku/index.html をご覧下さい。

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2008.10.04

秋のレタス栽培  10月 2日

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アップするも反映されなかった記事、文面はどこかに消えた、前日の続きを載せるはず、二日続けてアップできず。21時過ぎに記事を載せることの難しさがわかった。深夜に日時指定でアップすることに、午前2時でセットしてみることに。

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2008.10.02

トマトゴミ箱水耕栽培 復活?

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トマトごみ箱水耕栽培 一度終了しましたが、茎が伸びた先は未だ葉も元気花を咲かせておりました。肥料を与え続け又沢山の実を付けてきました。初夏の実とは違いだいぶ小振りですが赤く色づいてます。色合いも最盛期と比べると劣りますが美味しくいただけそうです。実の数は100個以上あります。

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2008.10.01

正月、冬に向かって野菜の栽培の準備が一つ整いました。

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昨年より今年にかけ台風や強風で何度も飛ばされ壊れたしまった簡易ビニールハウスがようやく近くのホームセンターに入荷した、早速購入したが連日の悪天候、今日ようやく組み立てて使用することになりました。これで沢山のレタス栽培が出来ることになります。室内窓際でも栽培出来ますが、軒下栽培を含めると一家で十分なレタスが出来ることになり、簡単な野菜の栽培も可能となります。幅1メートル奥行き48センチの面積が4倍に使うことが出来、トップページにあるこの棚いっぱいにレタスや野菜を作ることが出来ます。このぺーじ一番上、左の写真がそうです。正月や冬に向かってレタス栽培が賑やかになります。

下の写真は、昨年1月の写真です。寒い季節でも狭い簡易ビニールハウスの中でも簡単な保温装置で野菜が沢山栽培できます。

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1月と言えば一番寒い時期、この狭いビニールの中でも一家で十分な量のレタスや野菜が出来ます。夜はビニールハウス内で、日中は日の当たらない段から出して太陽を十分に浴びせ育てます。各写真クリックで大きくなります。

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秋のレタス栽培  10月 1日

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9月15日にテレ朝情報番組で夏のゲリラ豪雨によりレタス不足が報じられ、簡単にレタスを作る方法として私の栽培方法がテレビで紹介されました。その取材で前日私の家で実験していきました、その折取材の女性ディレクターが種を蒔いて行きました。その種も写真のように育ちましたが天候不良で育ちが悪い用です。予定より二日遅れて栽培層に移植しました。

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