« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月

2007.01.31

冬のレタス栽培 1.31

2007131_015 2007131_035 2007131_031 2007131_037 2007131_041 2007131_039

 昨日に続いて今日も暖かい、東京の温度は17度位まで上がり1月としては十数年ぶりの気温となりそうと天気予報士の言葉、昨日の温かさで急にレタスが成長した感じです。写真一枚目は今日の我が家のレタス栽培の様子です。写真クリックで大きくなります。今日も最上段を除いて棚から引き出し、太陽を浴びせます。色々なレタスが真冬でも作れます。写真二枚目、棚の最上段の防虫ネットカプセルです、ネットから引き出し写真を撮りました。12月17日の種蒔きから始めた栽培分です。三枚目、二つの層ともフリンジーグリンリーフレタスです、麦茶パックを使った栽培と従来のブラコップとザルを使った栽培の比較実験しています、右の麦茶パックを使った栽培の方が成長が良いように見えますがまだ分かりません。四枚目、ガーデンレタスミックスとリーフレタスです。ガーデンレタスミックスの葉が色付いて来ました、コップからはみ出した葉も見えます。リーフレタスも順調です。五枚目、六枚目は水菜ですが、成長にばらつきがあり真冬の栽培は難しいのでしょうか、真ん中の列の両端は一つは完全に枯れてしまい、一つはほとんど成長していません。

 この栽培方法は下記の本の栽培方法です。
いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

  • 作者: 伊藤 龍三
  • 出版社/メーカー: 文芸社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 単行本

| | コメント (0)

2007.01.30

大根(二十日大根)の水耕栽培

2007130_039 2007130_070

昨日は東京地方で初雪になるかも知れないと天気予報、三浦半島もどんよりと寒い日でした。我が家のレタス類も簡易ビニールから出ることなく日が過ぎてしまいました。本日は春の日差しと言うことで栽培中のレタスは朝から太陽に浴びせてやります。だいぶ日の出も早くなっているようです。 写真一枚目9時半ようやくビニールハウス下まで日が当たるようになりました、12時を過ぎますと日が陰ります。 写真二枚目、最上段を除いて棚からだし日に当たるように棚の前に並べました。 2007130_123 2007130_122 2007130_056

1月1日に種を蒔いた30日大根と20日大根ラディッシュの仲間です。季節柄発育に日時がかかっています。一ヶ月経ちました。確実に成長しておりますが、春先と違い倍の日時が必要のようです。

2007130_106

根元に変化が見られるます。

| | コメント (0)

2007.01.28

水耕栽培鉢の手入れ

2007128_028 2007128_030 2007128_032 2007128_033 2007128_034 2007128_038

いつでもレタスの栽培方法は遮光装置を持っておりません、その為光合成で藻の発生があります。時々二週間~一ヶ月に一度くらい栽培層の掃除が必要です。暮れに掃除をしましたが藻が目立って来た栽培層の掃除をします。これを怠ると根ぐされに成る可能性もあります。高価な水耕栽培装置を使うことなく家庭にあるザルや百円ショップの資材で水耕栽培出来ますので、これだけの手間は仕方がないでしょう。 写真一枚目はフリンジーグリンリーフレタスです。透明のトレーの上に角形のザルがありそのザルの中で麦茶パックを使った栽培をしております。トレーの液肥の部分が藻で緑色に成っております。ザルを持ち上げタワシで簡単に洗い流すことができます。写真二枚目右が洗い流したトレーです。写真三枚目からは水菜の栽培層の掃除です、四枚目は水菜のザルを持ち上げて見ました、五枚目はスポンジタワシでこすっただけで簡単に洗い流すことができます、六枚目は洗い終わって栽培層に戻したところです。正月用に栽培した水菜も残り半分となりました。

昨年夏場にチリメンからし菜の水耕栽培をしましたが種からの栽培記録をマイフォトにまとめてみました、左サイドバーの1.2チリメンからし菜をクリックするか、ここhttp://azcji.cocolog-nifty.com/photos/karashina/index.htmlをクリックして下さい。色々な野菜の栽培に対応出来ることが分かります。アルバムに入るをクリック後、次 をクリックすることで連続して栽培記録が見ることが出来ます。ここの水菜の栽培方法と同じ方法でチリメンからし菜を栽培しております。

 この栽培方法は下記の本の栽培方法です。
いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

  • 作者: 伊藤 龍三
  • 出版社/メーカー: 文芸社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 単行本

| | コメント (0)

2007.01.26

水耕栽培、新たな試み

2007126_012

2007126_016 2007126_017 2007126_022 2007126_027 2007126_029 元旦にスポンジ培地に種を蒔き2週間後に一番小さな麦茶パック移植しました(1月18日)根も落ち着いて来たようで成長しているのが確認できます、写真一枚目防虫ネットカプセルの中で育っています。麦茶パックを立てるホルダーをどうするか考えておりました、写真二枚目の形に加工してみました、カッターナイフと小さなはさみだけで加工でき、短時間に出来るのでこの方法も使ってみます。写真三枚目、切り込みを入れたためすっぽりと入り都合が良いようです。写真四枚目、三種のレタス(サンチュ・リーフレタス・フリンジーグリンリーフレタス)とも同じようにセットしました。写真五、六枚目防虫ネットカプセルの中で育てることになります。

 この栽培方法は下記の本の栽培方法です。
いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

いつでもレタス!―横着じいさんの超かんたん水耕栽培

  • 作者: 伊藤 龍三
  • 出版社/メーカー: 文芸社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 単行本

| | コメント (0)

2007.01.24

真冬のレタス栽培 1.24

2007124_023_1

今日のレタス栽培の様子、全景です。 2007124_034 2007124_010 2007124_011 真冬のレタス栽培でも、日当たりの良い日には虫が入り込んでいます。農薬や防虫薬を使わない私にとって昨年夏に良いものを考案しました、これを【防虫ネットカプセル】と呼ぶことにしました。インターネットで防虫ネットカプセルと検索すると私のここのサイトが最初にいくつか検索されます。商品名にもないようです。この写真の白いネットの中で成長するまで育てます。棚の最上段に白いネットが移っています。一番小当たりの良い場所に置かれます。12月中旬に真冬のレタス栽培と言うことで4種の種を蒔き、正月に移植し防虫ネットカプセルの中でそだっています。真冬でも工夫次第でレタス類の栽培は可能です。ガーデンレタスミックスとリーフレタスです。

2007124_037 2007124_036 2007124_040

左からリーフレタス・フリンジーグリンリーフレタス・水菜です。フリンジーグリンリーフレタスと水菜は麦茶パックを使った水耕栽培です。種蒔きから1ヶ月以上経ちますが成長に日時がかかっています。この後に元旦に種蒔きのが続き、次から次へとレタスが育ってきます。防虫ネットカプセルを使うことで虫対策の苦労が少なくなりました。

ハバネロの種の希望者が数人郵便で申し込んで来ました。ただいまハバネロの種、希望者の募集はひかえております。発芽しない種を送っては失礼になりますので種の発芽率調べてからの募集・発送となります、しばらくお待ち下さい。申し込んできた方はご承知下さい。

| | コメント (0)

2007.01.19

大根の水耕栽培

2007119_001 2007119_002 2007119_003

この様に3つの簡易ビニールハウスが並び冬期間はほとんどこの中の栽培となります。昨日五つの栽培層が防虫ネットから出しました。左の棚には麦茶パック栽培、中央はブラコップを使った栽培、右は実験用と分けてみました。白いネットは成長中のレタス類です、現在七層が防虫ネットカプセルの中でそだっています、昨年12月中旬と元旦から種から栽培を始めたレタス類です。冬期間は気温と日照時間が短いため初夏の時と比べると成長は培近く日時が掛かります。一番下段の黄色い箱やクリーム色の箱は保温装置です。これだけでも早朝は外気温度より三度から七度の温度を上げることが出来ます。寒い日の温室の効果もあります。写真クリックで大きくなります。

2007119_017 2007119_018 2007119_022 大根の水耕栽培、元旦に20日大根(カラフルファイブ)と30日大根の種をスポンジ培地に蒔き、一週間後にブラコップと麦茶パックに移植しました、昨日一本立ちに間引きし、今日の写真です。昨日に比べると気持ち大きくなったのが感じられ、勢いがあるように感じられます。本葉も出始めました、この写真のコップや麦茶パックの中で大根に成長することは想像出来ないと思います。

| | コメント (0)

2007.01.18

完全に無農薬栽培です

投稿が空きましたが・・・・・ 写真クリックで見て下さい。

2007118_008_1 2007114_063_1 2007118_037 2007118_046 2007118_049 2007118_054 投稿が空いてしまいましたが、レタスは順調に育っております、。朝から出かけ昼前に帰ってきてからの作業となります。1枚目お昼前ですが日が陰になるところです。12時過ぎには半分以上が陰になります。元旦にスポンジ培地に種を蒔き2週間以上も経ち移植しました。今回は三種(サンチュ・リーフレタス・フリンジーグリンリーフレタス)とも麦茶パックで栽培します。一番小さなパックを使うことにします。2枚目、移植前の写真は取り忘れ、14日に写したものです、3枚目は麦茶パックに移植後の真上から撮った写真です。もう少し成長したら倒れ防止ホルダーに移し間隔を空けるようにします。 4枚目~6枚目は11月1日に種からスポンジ培地に種から蒔いたフリンジーグリンリーフレタス・リーフレタス・エンダイブレタスです。冬期のため発育に日時がかかりました。今日まで防虫ネットに入れ育てました。虫の被害は全くありません。これからは防虫ネットカプセルから出しての栽培です。防虫ネットカプセルの威力は素晴らしく、これからの私の栽培には絶対必要になりました。防虫薬や、農薬を全く必要としない栽培方法です。

| | コメント (0)

2007.01.13

真冬のレタス栽培はアイデア次第

_2007113_027_1 _2007113_028_1 _2007113_029_1 _2007113_054

真冬のレタス栽培です。我が家の日照時間は9時半より12時半までのわずかの日照です。移動することで40分くらい日に当てるじかんを伸ばすことが出来ます。3つの簡易ビニールハウスで育つレタス類を出来るだけ日に当てて上げます。一番上段はネットカプセルです。これから育つレタスがネットに守られて育っています。真冬といえども日当たりを見つけて虫が飛んできます。一番下の段は保温装置です、暖房装置まで行きませんがとりあえずこの保温装置で十分役目を果たしています。温水に浮かんで20日大根類が育っています。写真クリックで大きくして見て下さい。数種類のレタスが栽培されているのが確認でます。

| | コメント (0)

2007.01.10

元旦種蒔きの経過 順調です

1月1日種蒔きの経過

_2007110_034_1 _2007110_031 _2007110_030 _2007110_035 元旦に葉レタス三種と20日ダイコンカラフルファイブと30日ダイコンの種をスポンジ培地に蒔き、ダイコンの種類は7日に移植しました。ダイコンの生長は早くすでに5センチ以上に丈が伸びています、まだ本葉の形は見えませんが青々とした立派な双葉です、1枚目の写真は30日ダイコンですが麦茶パックでの栽培です、本葉が出て一本立ちのあと他の方法に移します。2枚目はカラフルファイブです、ブラコップをホルダーに加工して麦茶パックを安定し、このままの栽培です。3枚目はブラコップ栽培で根を出来るだけコップ内に納めようと思っています、20日ダイコンと30日ダイコン半々ずつ入っています。どの栽培方法も葉が大きくなれば間隔を空けることが出来ます。4枚目はレタス三種です、この時期にここまで伸びました、保温効果のおかげで春先とほとんど変わらない成長速度です。

| | コメント (0)

2007.01.09

冬期にねぎを水耕栽培する。

_200719_006 _200719_012 種から始めるネギの栽培2回目です。ネギも水耕栽培出来ることが分かり、2回目の栽培になります。前回はまだ栽培時期の期間内でした。今回は真冬の栽培になります、前回の写真投稿より約1ヶ月たちました。確実に少しずつ成長しております。ある程度まで大きくなりますと急激に成長が早まります。後1ヶ月位の辛抱でしょうか。

| | コメント (0)

真冬のレタス栽培

_200718_012_2 _200718_013_1 _200718_015_1 _200718_022_1 11月1日に4種のレタスの種を蒔きました。1種類は種が古かったせいか発芽しませんでした、ミニレタスです。他の3種類は時期はずれの栽培ですが見事に成長しております。水菜はそれ以前の種蒔きです、すでに水菜は正月より伸びた葉を摘み取って食べております。11月1日の記事は http://azcji.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/01/index.html  です。 種蒔き時に水菜を移植しているのが分かります。写真は昨日のです。リーフレタス・エンダイブ・フリンジーグリンリーフレタス・水菜の順です。

| | コメント (0)

2007.01.07

元旦種蒔き早くも移植

30日・カラフルファイブ20日大根移植しました。写真クリックで大きくなります。

_200717_017 _200717_008 _200717_034 _200717_037 _200717_036

1月1日に30日大根と20日大根のカラフルファイブと言う商品名の種をスポンジ培地に蒔きました、他に葉レタスを三種同時に同じ箱の中に蒔きました。この箱は26度の暖かい温水の上に浮かんでおります(4日の記事参照) その暖かさで全ての種が発芽し、大根類は5センチ以上に伸びております、写真2枚目、今日は大根の苗を移植しました。写真3枚目は30日大根です、麦茶パックを使った水耕栽培でとりあえず飲料缶ホルダーにセットしました、本葉になり葉がある程度大きくなったら他のホルダーに入れ替えるつもりです。写真4枚目はブラコップで栽培してみようと30日大根と手前8個とカラフルファイブ後ろ8個です。5枚目はカラフルファイブです、麦茶パックで栽培します、ブラコップを加工してホルダーにしています。本葉が出てくるのを楽しみにしています。

| | コメント (0)

2007.01.05

大根の水耕栽培5日目

_200715_035_1 _200715_039_1 _200715_042_1

 大根の水耕栽培、1月1日に種を蒔き、翌日には早くも芽画で始め、4日目にははっきりと双葉に、今日の5日目、双葉は光を求めて強い光の方へ向いている(同じ向きに傾いている) 家庭菜園で大根の水耕栽培をする人はほとんどいないと思いますが、昨年までミニ大根で数度、栽培実験成功しています、普通のカブだって一握りのバーミキュライトと液肥で大きく育てました。ここを参照 http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/saibai/index.html 今回の大根はもうしこし大きな大根です。経が4センチ根長10センチ位の下ぶくれでユーモラスな形の大根です。(3日の記事を参照して下さい) この時期ですから当然寒さ対策をしての育苗です。写真1枚目と2枚目は、今日のレタス畑(棚)の全景です。暖かい日差しなので棚の中段は日を当てる為に棚から引き出し、下に並べました。貴重な太陽光です。3枚目は種から5日目の大根の双葉です。

| | コメント (0)

2007.01.04

ブラコップと麦茶パックを使った水耕栽培

_200714_001 _200714_006 _200714_008 _200714_024 _200714_027 _200714_028 12月17日にレタス三種と水菜の種を蒔き、自作の発芽器(育苗器)を使って発芽させた、約2週間で予定通りに苗となりスポンジ培地の下より5センチ以上の根が伸びていた。写真クリックで大きくなります。今日は朝からコップの加工から始まり、写真1枚目の写っている全部を移植した。リーフレタスとガーデンレタスミックスは従来のコップを使った水耕栽培、4枚目の写真はフリージングレタス、コップと麦茶パックを使った水耕栽培。5枚目の写真、水菜は麦茶パックを使った水耕栽培にセットした。コップを使った水耕栽培を知りたい方はここをクリックhttp://azcji.cocolog-nifty.com/photos/haci/index.html 麦茶パックを使った栽培方法を知りたい方はここをクリックhttp://azcji.cocolog-nifty.com/photos/mugicha/index.html アルバムのページから入り連続写真をご覧下さい。 6枚目の写真は1月1日に種から始めた栽培。20日大根と30日大根、レタス三種、この時期でも全部の種類が発芽しました、新しい緑の誕生が見られます。

| | コメント (0)

2007.01.03

大根の水耕栽培より始まります

皆さん、明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。

暮れから正月と投稿が滞りました。寒さに負けず我がレタス畑(棚)はますます緑いっぱいのレタスで賑やかになっております。暮れから正月に向けてのレタス栽培も成功しております。

ブログを初めて3回目の元旦を迎え、毎年1月1日に種からスタートのレタス栽培をしておりますが、今年は大根も入ります、勿論レタスも一緒です。各写真クリックでおおきくなります。

_200711_003 _200711_005 _200711_006 _200711_007 _200711_009 _200712_001

大根の種はアタリヤの30日大根とカラフルファイブです。30日大根は短径小型で経4センチ根長10センチ位の下ぶくれでユーモラスな形の大根です。プランターの時は25センチ以上の深さの容器で栽培して下さい、と書いてあります。私の栽培方法では無理のようです。駄目もとでやってみます。カラフルファイブは赤、桃、白、紫、うす桃紫の五色のカラフルなはつか大根、とにかくスタートします。発芽培地は25ミリ角のスポンジを使用、写真2枚目左から3列30日大根、次の3列カラフルファイブ、そして2列ずつチマサンチュ、リーフレタス、フリンジーグリンと並べました。現在自作の発芽器は使用中ですので百均ショップの蓋付きの大きなトレーを使用しました。写真3枚目のように温水の上に浮かべほどよい温度になるようにセットします。蓋をしてなるべく保温を保てるようにします。黄色の水の入った容器は簡易ビニールハウスの保温用に使っている水槽です、これに浮かべ発芽器としました、水温は26度、種の入ったトレーの中は20度位になっていると思います。6枚目の写真は現在の自作の発芽器です。昨年からの続きです。

1月2日 早くも発芽が始まる。

_200712_009 種を蒔い他のが1日の午後2時頃それから18時間後、早くも発芽が始まりました。こんなに早く発芽が始まっているとは驚きです。まして真冬の時期に、昨年は根性大根で道ばたのアスファルトの隙間から大根が生えている事でマスコミは大騒ぎをしていました。大根は強い植物なのでしょう。

1月3日 レタスの種も発芽が始まりました。 _200713_020 _200713_021 _200713_022

左の写真はメインの棚になります。サンチュ・フリンジーグリン・ガーデンレタスミックス・エンダイブレタスがみえます。ネット内は、水菜とフリンジーグリンが入っています。下段に保温用水槽(ばんじゅう)三つ葉が栽培実験されています(三つ葉の根っこより栽培)結構葉が増えてきました。 中央の写真、サラダ菜・サンチュ・京菜がみえます。京菜は大きくなりすぎています。防虫ネットカプセルはリーフレタス・エンダイブ2回目の栽培が入っています。

大根の水耕栽培、

_200713_025 _200713_026 _200713_027 種を蒔いたのは1日、翌日には発芽が始まり、今日は緑になった芽も見えます、続いてレタスの種も発芽が始まりました。この発芽方法も簡単に誰でもできます。

| | コメント (0)

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »