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2006年9月

2006.09.29

凄い ! 完全無農薬レタスの完成

_20060929_004_2 _20060929_006_1 防虫ネットを使ったレタスの栽培実験、この方法は鉢ごと防虫ネットに入れて繭状の中で栽培するという方法です。このネットは百円ショップのランドリーのものを二つを組み合わせれば出来ます。作り方は、8月に投稿 ここを参照 写真左はレタスが大きく成長して缶詰状態に成っています。右の写真は、ネットから引き出そうとしましたが葉を炒めるのでこのネットの裏側を大きく切り裂いて出しました。_20060929_007 20060929_008

左写真が外側の洗濯ネットから出して正面(太陽に当たる表側) 右写真は内側のランドリーバックの中のレタスの様子、栽培層が二つ入っている、左がりーふれたす、右の方がミックスガーデンレタス、狭いとこの成長でネットの中で暴れている様だ、中には根性ものの網を突き破っているレタスも見える、根性レタス! _20060929_012 _20060929_002

防虫ネットから完全に出しました、上への成長が阻害されたようで一株ごとのレタスの様子が見られない、缶詰状態から解放されて、これから上に伸びテイクと思います。葉は柔らかく美味しそうな緑です、食べる分だけ葉を掻き取って暫くの間楽しめる様です。右の写真私の覚え書きです。ゴーヤは未だ収穫が続いている後三本は取れそうだ、今日の分は神さんがサークルに持って行ってもらった。食べきれずに在庫と冷凍したのがたくさんある。獅子唐はほとんどが水耕栽培で穫れたもの、土の獅子唐はそろそろ終りに成りそうだ、獅子唐の液肥の吸い上げは天気が良いと1リットル近く吸い上げ、真夏時よりも吸い上げる。

(この栽培方法、原理、構成はPAT登録済み、このサイトのオリジナルな栽培方法やアイデアは知的財産権による登録済みです、この防虫ネット方法も含んでおります。)商用として使うことは出来ません。

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2006.09.27

ゴミ箱水耕栽培総集編

未だ寒い3月の4日にミニトマト・中玉トマトの種をロックウールに種を蒔きました。それも市販のロックウール1ブロックを4等分に小さく切って使いました。未だ寒い時期、発芽には暖かい温度が必要です。自作の発芽器を使い発芽させ約1ヶ月後に第1回目の移植してそれからの栽培記録をマイフォトの写真集にまとめてみました。ブログでは栽培記録も断片的にしか見られません。種からの栽培記録を興味のある方はご覧になって下さい。ここをクリックするとマイフォトゴミ箱水耕栽培記録につながります。表紙ページからアルバムに入る入りをクリック次のページからは右上の次へをクリックすると次のページに移ります。

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真夏のレタス栽培は無農薬で素晴らしいできばえです。

ここの所良い天気が続きません、棚栽培で光量不足で育ちが止まっているようです。レタスの液層の液肥が吸い上げがあまり良くありません。今日は早朝より曇りですが棚から出して少しでも光に当てようと一部防虫ネットから出してみました。途中から雨が降り出し又、防虫ネットに入れ棚にセットしました。

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左写真フリンジーグリーン右がガーデンレタスミックスです。猛暑時の種蒔きのためか6種類のレタスが出来るはずですが一部発芽しないようです。防虫ネットに入っているため虫の害は一切見られません。 右の写真我が家の常連カキチシャです。1ヶ月でここまで育ちました、種蒔きは8月24日です。各写真クリックで大きくなります。

_20060927_007 _20060927_009 7月28日の真夏の時期に真夏のレタス栽培ということで挑戦してみました。育ち方がひょろひょろと弱々しく育っていましたがネットの中はレタスの葉でジャングル状態、右の写真はアップしてみたところです。美味しそうな色のレタスが缶詰状態です。ネットがなければたちまち虫に食われていたでしょう。

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左写真は小カブの栽培でお茶パックフィルターを使ってみました、手前の方が日が良く当たるため奥に見える葉より大きくなっています。右の写真はネットの中の壬生菜です。どれも虫による害は今のところ見あたりません。このネットを使った栽培は防虫対策としては薬を使うよりもコスト的に安く済むのではないでしょうか。私の水耕栽培の肥料はハイポニカ肥料一種類です。

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2006.09.24

ゴミ箱でミニトマト水耕栽培大成功でした。撤収です。

百円ショップで買ったゴミ箱でトマトの水耕栽培をしておりました。今年は三本立て゛大成功でした。まだまだ脇芽も出て旺盛ですが出来てくるトマトはだいぶ小さく液肥も相当量吸い上げます。3日前から液肥の補給をストップ、今日は根元付近で切断、撤収とします。

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写真左はミニトマト、右が中玉トマト。遮光の問題もあったがその対策は何もすることなく、ペットボトルに藻の発生で何度かボトルの中を清掃した位で終了まで来てしまった。虫対策はストチュウ散布のみでアブラムシの害もなく病気もなかった。 トマトの最盛期の写真は ここを参照_20060924_017 http://azcji.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/17/index.html

_20060924_019 右の写真、ゴミ箱より引っ張り出しました。ネットの中はほとんどが根っこばかり、上面にバーミキュライトが見えるのみ、発泡酒三五缶の高さと比べて見ると少し低いようです。たったこれだけのバーミキュライト層でトマトは土栽培よりも成長が早く収穫も多かった。土でのプランター栽培では一本立ちで育てました。

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キュウリの水耕栽培は、飲料缶の保冷バックを使った水耕栽培、これも成功、こんなものでも立派なキュウリが何本も出来ました。ここを参照http://azcji.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/22/index.html

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2006.09.22

ネギの水耕栽培実験順調で三叉に成ってきました。

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今日の私の水耕栽培畑です。葉物野菜はほとんど防虫ネットに入っております。夏までに害虫で悩んだのが嘘のようです。このネットを使ってからは、虫による害は全くありません。今日も薄日が差し気温もそんなに高くなくなるべく日が当たるように棚から出して日に当てます。虫がネットに飛んできて中に入ろうとしているのでしょうか、カマキリもやってきました、虫はいつの間にかいなくなり逃げてたようです。 _20060922_010 _20060922_012

ネギの水耕栽培です、成長が度合いがこれで良いのか分かりませんが、茎も丸みを帯びて三叉に成ったのもあります。ながいもので17㎝ものびてきました。太さは未だ焼き鳥の串くらいです、後発にお茶パックフィルターでもネギの 栽培が出来るのではないかと試しております。種の量を変えて狭いところで何本位が適当かの実験もしております。

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ブラコップの中、ネギの根元は三叉に成ったのも見えます。お茶パックフィルターで栽培出来るかの実験、僅かなバーミキュライトに種の量を変えて何本位まで適当かの実験、これでネギが出来ればどこの家庭でもネギの栽培が出来る事になる。(この栽培方法、原理、構成はPAT登録済み、このサイトのオリジナルな栽培方法やアイデアは知的財産権による登録済み)

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2006.09.20

防虫ネットで完全無農薬水耕栽培

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_20060920_006 _20060920_010 _20060920_011 _20060920_013_20060920_014 _20060920_015_20060920_016 久しぶりの投稿です。今日は朝からの好天気、今までの天気では日照時間不足です。我が家のレタス栽培の棚は11時頃にならないと日が当たりません。午後2時を過ぎると日陰となります。太陽が当たる場所へ栽培層を移動し、少しでも多く日が当たるように棚から出して日に当てました。家の周りは自然がいっぱい蝶々も沢山飛んでいます。今年は黒い大きな蝶々が目立ちます。家庭菜園では蝶々は大敵です。一番上の写真二枚11時頃ようやく栽培棚に日が当たって来ました。
百均洗濯ネットネットでそっくり栽培層を二つ入れ栽培中の京菜に水菜、中は虫一匹入っていない、緑がまぶしい。その下はエンダイブ(にがちしゃ)初めての栽培で種袋の葉とはだいぶ違っている、これから種袋の写真のように成るか分からない。
百均のサラダミックスとサニーレタス、育ち方がいまいちで、発芽温度が高すぎたかも知れない。一番下がフリンジーグリン
どれも虫による被害がないが、猛暑の時に発芽し栽培するのは難しい。私の夏の栽培はいつも虫に負けておりこれを改良すればもっと良くなるかも知れない。

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2006.09.16

ハバネロ栽培記録 9.16

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ハバネロの栽培記録この栽培の肥料は1種類の肥料だけで育てています。前回11日の投稿ではメインの一本を残し、全て水耕栽培のは撤収処分しました。後は土栽培のが一本、獅子唐と一緒にならんでおります。獅子唐は未だ最盛期が続いておりますがハバネロはようやく実が大きくなってきました。色付くまでは未だ時間がかかりそうです。今日は21個のハバネロが取れました、未だ花も咲き始めたのもありしばらくこのまま推移しそうです。

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2006.09.14

ネギの水耕栽培実験順調です

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一般家庭で土やプランターなど使わず僅かのスペースでネギの栽培が出来ないものかと考え実験しております。それも食べる目的で栽培するのです。狭い場所で出来るだけ沢山のネギが作ることを目標としております。ネギの水耕栽培を私の考案した【水耕栽培鉢】式栽培方法で数種類の実験です。最初の写真はハイポニカ製のスポンジ培地に種を蒔き、発芽して茎が八センチ~十センチ位にのびたときにブラコップに入れました、小さなコップには2ブロックの苗を、大きなコップには3ブロックの苗を入れました。コップの底には小さな穴を沢山開けており、バーミキュライトを厚さ1センチほど入れその上に苗のブロックが入っております。コップとブロックの隙間にはバーミキュライトが入っております。_20060914_014 _20060914_024

今日、よく見ると移植した9月8日は一本の茎でした、今日は本数が多いことに気が付きよく見ると根元付近で二股になって2本となっております。順調に育っているようです。写真クリックで大きくなります。 _20060914_016_1 _20060914_019

左の写真はレタスの水耕栽培と同じ方法、右は小さな連結ポットを使った方法、右の写真はスポンジ培地での苗をバーミキュライト層の上に置いただけ、スポンジ培地が藻で青くなり苗が育たないのが分かります、枯れそうにも見えます。

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左の写真、豆(モロッコ)の栽培で使ったプランターを使い、連結ポットで苗を作り豆の水耕栽培と同じ方法で栽培実験、育ち方はどれも同じように見え、二股になり二本の茎となっている。右の写真、コンビニのお重弁当箱にお茶(麦茶)パックにバーミキュライトを入れ、種の量を変えてどこまで密植出来るかの実験、一つのパックで10本~15本育てる目標です。私の水耕栽培で使う肥料はハイポニカ肥料1種類だけで、他にEM活性液、木酢液を使っています。

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2006.09.13

横着じいさんの超簡単水耕栽培 9.13

簡単防虫ネットは素晴らしい !

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_20060913_057 _20060913_040 _20060913_054 昨日夕方から急に秋のような北よりの風が吹き今朝は20度を切る温度となりました。これからのレタス栽培にもってこいの環境となります。私のレタス畑 ? の景色も異様な白いネットが目立ちます。見た目は悪くても虫対策に凄い威力を発揮しております。8月半ばから百均の資材と不織布を使って栽培鉢ごとくるんで実験しておりました。その後大型の洗濯ネットも百均であることを知りそれを使っています。ネットの中で虫の害を受けない葉はとても綺麗に見えます。盛夏中に育ったため育ち方は普通と違いますが綺麗なレタスが出来ております。現在このネットの中で栽培されてる栽培鉢に虫の害は一つも見つかっておりません。ネットの中はレタスの葉でいっぱいです。写真クリックで大きくなります。

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2006.09.11

ハバネロ栽培記録 9.11

_20060911_022 _20060911_021 _20060911_051 _20060911_018 _20060911_023 ハバネロ栽培記録、2月より発芽実験からはじまり発芽し苗となったものを捨てきれずに11鉢で水耕栽培、一鉢をのぞいてトマトやシシトウの間に日陰の実となって育ってきました。他に庭にポットのまま置かれたものもあります。最近丈が伸びてきて液肥の消費も激しく、鉢の分メインのものをのぞいて全部撤収することにしました。根元から切ったものは10鉢ありました。すでに実も付けハバネロの色に染まったものもあります。食べる宛もないので処分することにしました。家の周りで孫を含めて大勢があそんでおります。黄色の実を素手で触られたら大騒ぎに成るでしょう。写真一番右上が残ったハバネロ、左が根元から切り落とされ撤収したハバネロの木、その下左が集められたハバネロ、右が切り落とされた各鉢、一番下が色付いたハバネロを集めてみました。少しでも色付くと2日ばかりでオレンジ色になります。メインのハバネロが残っていますのでハバネロ栽培記録は続きます。

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小カブのお茶パックを使った水耕栽培実験

_20060911_004 _20060911_011 小カブの水耕栽培、今回はお茶(麦茶)バックフィルターを使っての実験です。パックの中にバーミキュライトを入れそこにスポンジ培地を使った苗を入れました。ザルの中にはバーミキュライトを使わずザルの隙間から液肥を吸い上げる事になります。これは葉が大きく成るにしたがって葉がなるべく重ならないようにするためです。この栽培層に写してからは成長がはやまりました。今日は一つのフィルターの中に一本立ち為間引きしました。なお、ブラコップはお茶パックフィルターが倒れないようにホルダーの役をします。写真クリックで大きくなります。

_20060911_013 壬生菜のお茶パックフィルターを使って栽培実験です。カブではブラコップを使いましたが、ホルダーに飲料缶冷蔵庫用ホルダーを使っています。葉が大きくなってきたら自由に移植できます、下2列です。葉が細長く少し特徴が出てきました。

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2006.09.08

横着じいさんネギの水耕栽培実験 移植しました。

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20060907_006 20060907_008 _20060907_013 _20060907_016 _20060907_017 _20060908_001 ネギの水耕栽培実験をしております。種をどのくらいの間隔で蒔いたら良いかも分からず25ミリのスポンジ培地に二粒と三粒に蒔いてみました。もっと多くても良かったようです。連結ポットにバーミキュライトを1、5センチ位厚さも試みております。芽が出て10センチにのびた苗もあります。どのくらいで移植するかも分かりませんが、倒れる苗もあり移植しました。連結ポットの苗はプランターを使うことにしました、プランターの底にザルの代わりに雨樋をつかいます。ザル状にするために穴を沢山開けてあります。水切りネットを敷き、バーミキュライトを1センチ厚さに敷き詰め、連結ポットをこの中にせっとします、ネギの倒れ防止にプラスチックコップを使いプランターの底に並べました。余った苗をレタス水耕栽培と同じようにセットしました。
スポンジ培地のネギ苗は小さなコップに2ブロックずつ入れます。底の穴はスポンジ培地二つ分が底から出るようにあなをあけます、隙間にバーミキュライトを詰め栽培層にセットします。大きなコップ(百円ショップで変える一番大きなブラコップ、500cc以上はいります)には三ブロックの苗をいれます。大きなコップを使った栽培方法は根をコップの中に収容するように底に2センチ位バーミキュライトを入れております。液層が透明のため藻の発生が早いと思いますので、時々液層の洗浄が必要と思います。最後の写真ネギも防虫ネットに入れることにします。レタス栽培に虫一匹も寄せ付けない威力を発揮しております。

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2006.09.06

ネギ・京菜の水耕栽培と夏栽培レタスの収穫

_20060906_013 _20060906_007 _20060906_014 _20060906_015 _20060906_002 _20060906_005 ネギの水耕栽培です、方法を考えている内にすでに10センチものびてしまったのもあります。太さは糸のようでか弱くフニャフニャの感じです。倒れているのもありやっぱりコップで倒れないようにした法が良さそうです。写真クリックで大きくして見て下さい。

京菜・水菜はお茶パックで水耕栽培です。コップは底部を全部切り落とし、ホルダーの役目でお茶パックを倒れないようにしています。移植後成長が早く感じられます。間引きで1パック一本にしたのが良かったのかも知れません。

夏のレタス栽培です。虫のガードが良かったのかきれいに出来ました。ガーデンレタスミックスですが五、六種類の種がミックスで入っているはずですが気温が高かったのが発芽さえしない種類もあるようです。左が収穫前、後が収穫後です。完全無農薬のレタスが食べられます。又、新しい試みが成功しました、虫対策の一つの方法が見つかりました。私の栽培方法は全てオリジナルのため、自分1人で解決するしかありません。

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2006.09.05

真夏のレタス栽培、綺麗に出来ました。そして、

_20060905_003_1 _20060905_008_1 _20060905_027 _20060905_009_1 _20060905_028 _20060905_032 _20060905_033 _20060905_034 _20060905_040 真夏のレタス栽培、こんなに綺麗なレタスとなりました・・・・。真夏のレタス栽培に挑戦しております。春先の栽培と違ってまともに成長してくれません、種によっては発芽さえしてくれません。昨年は成長しても虫の猛攻撃に遭い無農薬では難しいと思いました。今年は発芽から苗まで屋内で栽培、移植後は100円ショップの資材を使って不織布でマユのような形の中で育てました。(8月15日の記事参照)一番上の写真、虫一匹も寄せ付けなかった為、綺麗な新緑色したレタスができました。しかし葉の形も暑さのためか横幅が狭く感じます。葉の数も少ないようです。食べて柔らかい感じで冷たい水に浸しておくとシャキットした舌触りです。
昨日はレタス数種類を栽培層に移植して8月29日の記事の方法を使って、移植したレタス類を防虫ネット内に納めました。今までのレタス栽培棚と全く違った光景になってしまいました、虫がいなくなる11月まで防虫ネットを使うことにします。水菜・京菜は間引きし一本立ちにした。写真は昨日の日付と今日の日付が入っていますが、移植は昨日の夕方です。この栽培はザルとバーミキュライト、そして1種類のハイポニカ肥料を使って栽培しております、時々、EM米のとぎ汁発酵液を千分の一程度入れております。

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2006.09.03

ネギの発芽のようす、一週間

  _20060827_015_1 _20060828_008_1 _20060829_009 _20060830_008 _20060831_019 _20060901_021

_20060902_002_1 _20060903_034ネギの種蒔きから発芽のようす1週間です。葉物野菜とは違った発芽です。初めて目にするもので興味が尽きません。明日から明るい場所に出してあげます。写真クリックで大きくなります。

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