コヒーカップの玉レタス
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小松菜やホウレン草といった一般の野菜の栽培は小さな栽培層で栽培しても1回の収穫で終わってしまう。それよりもレタス類を育て大きくなった葉を、摘み取り食べながら栽培した方が長い間楽しめる。現在小松菜を実験的に小さな栽培層で水耕栽培してみている、ホウレン草は先日EM液一千倍位の希釈液の中で発芽させたのを種をばらまき的に、栽培層に蒔いた、(28日記事)今日は十数個くらい白い芽が僅かに見えた。土に変わるバーミキュライトの厚さは1センチ位しかない、どんな育ち方をするか見ていきたい。
ミニトマトと中玉トマトをロックウールで発芽させ本葉になりかけたときにポットに移植した。透明の衣装ケースを逆さに被せ寒さと雨対策と思っていたが、その後2日ばかり寒い日が続きミニトマトの苗三本が完全に倒れて枯れた状態でいたが。簡易ビニールハウスのへ入れ一番下に置いてある水槽の温度を上げたら一晩で復活し生き返った。その後順調に育ってるようだ。
ポットの土の表面が白くなるが気にかかる。肥料が多すぎるのかも知れない。
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昨日は雨、画像も雨の中での撮影で暗い画像になってしまった。ここ、数日レタスの美味しそうな画像が少なかった。今日、10時頃になって太陽が輝き出したが、空にはまだ大きな雲が見える。気温も上がっている、天気予報どうりになりそうだ。
以前は自宅の出窓に置いたペットボトル栽培未だ元気に大きな葉を広げている。しょっちゅう食べているのだが、他のレタスも食べなければならないし、 液肥を与えておけばまだまだいけそうだ、そろそろ塔がたってもいい頃だがその様子は見られない。ペットボトルの所を奇麗な紙等で隠せばもっと上品に見えるかも知れない。
21日のオフ会に参加したときにこのガーデンレタスミックスから大量 ? の葉を持参し試食して頂いた。その後も収穫しているが次の葉がすぐに大きくなりこの通り、自宅の冷蔵庫には、まだ食べきれないレタスの在庫はあるのだ。色合いも良く非常に美味しく楽しませてくれる。毎日野菜を食べよう計画のすぅさんのかわいい芽出したばかりのガーデンレタスミックスもきっと。1ヶ月後には同じ大きさになるはずです、楽しみにしましょう。
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ホウレン草に再度トライ中であるが、やっぱり発芽率が悪い、培地での発芽には向かないようだ、画像でも見てのとおりこの状態である。発芽した分だけでも、コップを使って私流の水耕栽培にセットした。
菜園の本を見て発芽させてから種を蒔くと良いと書いてあった。その本によるとホウレン草は発芽率が悪いと冒頭から言っている。三日前から種を発芽させるべきEM液希釈液につけておいた、だいぶ発芽したものがあり今日、私の水耕栽培鉢にばらまき状態で種を蒔いた、上からバーミキュライトをふりかけ上から軽く叩いておいた、この方法は始めてなので結果はどうなるか、芽が出て、間引きするような状態になれば嬉しいのだが。
昨日のトマト、焼酎の4リットルのペットボトルの下半分を使って日中に水耕栽培のセットは済んだが、昨夜夕食が済んだ後のテーブルで、とりあえず遮光したが、なんともみっともない、昔の透明人間の様になってしまった。機能はこれでよいが、スマートな遮光の方法を考えなければなりません。
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水耕栽培のトマトの苗も先日ペットボトルに入れまだ残りがあります。こ
の分は本格的に水耕栽培で育てるべき用意をしなければなりません。
画像左は昨年の水耕栽培鉢ミニトマトの根っ子です。根の径は十円玉
より大きく、右が本葉になった中玉トマトとミニトマトの苗です、左の
ような根っ子になって、今年も沢山のトマトが実をつけるでしょうか。
水耕栽培用トマト苗用ホルターに収めました。ロックウールブロックを
隙間に詰め固定しました。画像では4リットルボトルの上半分を切り
取り、下の部分を水耕栽培容器としました。この画像の儘ですと、
容器の液肥が青い藻でいっぱいなります。栄養分が藻に吸い取られ
トマトの発育に影響が出てきます。出来るだけ太陽の光が入らない
ようにしなければなりません。なかなか難しい作業です。
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コーヒーカップの玉レタス、我が家での日照時間の関係で太陽に近い方が ? 画像では右側の育ちがいいようである。すっかりレタスの葉らしく厚みも増してきた、見た目も、さわってみてもかんじられる。ここに来てだいぶ窮屈になってきた。間引きを兼ねて右側の一個を試食してみよう、昨年は味はレタスの味だったが葉の形が細長いレンゲのような形だった。素人にはこのコヒー用コップを使った栽培方法が良かったかも知れない。
こぶし大のミニレタス移植後、葉も大きくなってます。根も落ち着いて伸びてることでしょう、コップにもたれながらも頑張ってるようです、これも玉レタスと同じように一カップの中に二本の苗が育ってます。もう少し大きくなったら一本立ちにしなければなりません。
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日増しに、ミニトマト、中玉トマトの苗が大きくなってるようです。今日は、先日ポットに移し替えた残りの4本内2本の作業です。午前中かかって新しい方法の水耕栽培の装置を作りました。例によってお金をかけないで、あり合わせの物をつかいました。2リットルペットボトルの中に入れてしまいました。中玉トマトは大きくなると3メートル以上のびます。根もそれだけ大きくなりますが、成長の過程で、4リットルのペットボトルに移し替えます。水耕栽培では酸素の供給と、液肥の循環が問題ですが、自然の原理、大気圧の力を十分利用します。根の部分は隠してありますが暫くの間このままでいきたいと思います。色々と想像してみて下さい。作業は台所で、表の日当たりに出したら、あっという間に曇ってボトルが白くなりました。その後キャップを外しました。凄い温室です。画像がきれいに撮れませんでした。
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今日は、延び延びになっていたミニトマトと中玉トマトのポットへ移植です。最初の画像では本葉も出ているのが分かります。思った以上に生長してしまいました。
真ん中の画像では20ポットあります、中玉トマトとミニトマト半々ずつ入れてあります、中玉トマトは他に6ポットできてます。水耕栽培用に二株づつ取ってあります。水耕用の仮の装置を作らねばなりません、今日は別の用事もあるので後日にします。
まだ寒い日があるかも知れません。超簡単温室を利用します。衣装ケースを逆さに被せればできあがりです。底の方に(下の方)隙間を空けておきます。今年はトマト水耕栽培で変わった方法を考えました。従来の液肥循環+エアーレーションと変わった方法の二通りでやってみたいと思います。失敗覚悟ですが、成功すれば電気を使いませんので、画期的な ? 事になるとおもいます。トマトは期間が長く昨年は12月まで収穫が続きました。勿論素人の事ですから最後は細々の収穫でしたが。
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今日は我がWEB仲間のカルビクッパ オフ会の日である。今まで大事に育てたレタスを早朝より収穫、といっても小さな栽培層から、美味しそうなレタスの葉を大事につみとることである。元旦からのスタートしたガーデンレタスミックスやリーフレタスは丁度、食べ頃が続いている。これを三浦半島共和国ただ今建国中の本部に持参してみんなに食べてもらうことである。カルビクッパの味を損なってはいけない。顔見知りは二人だけ、後の人はサイトの書き込み欄の愛称だけ、どんなことになるのやら、楽しみである。画像左は今日のガーデンレタスミックス、収穫しながら画像で以前の画像と比べてあまり密集していない。右の画像は収穫したレタス、色んな種類のレタスが見える。
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今日、100円ショップ水耕栽培の方法を【実用新案登録願】提出しました。
この画像が始まりだった、夢を見ながら始めた栽培、素人のとんでも無いプロには絶対に考えられないアイデアでしょう。最初の記事をそのまま載せてみます。11月8日の記事です。(栽培層は水切りトレー、水切りネット、ブラコップ、種、バーミキュライトも百円ショップ、すべて100円ショップで買えるものにこだわってみました。水切りトレーのかごに水切りネットを袋状を一枚になるようにカットして敷きます、その上にバーミキュライトを1センチくらいの厚さに平らにします。培養液をバーミキュライトになじむようにひたしておきます。その上にブラカップの底を培地より少し小さい目にカットし発芽して苗状になった培地をブラカップの底から少し出してバーミキュライトの上に安定するようにセットします。培養液をバーミキュライトの上面が浸るくらい入れます。この方法は初めてです。透明のカップの中で育つのがたのしみです。)この様な記事でした。これが時折れんさいしてきました。思っても見ない結果、コップの中でレタスが出来たのです。もしかしたら発明になるのではないかと思い始めました。そんな思い始めた頃、菜園雑誌の菜園王の編集長から、このことを記事にしたいとメールを頂き、思ってもないこと、小学生から作文、日記、手紙なぞ書いたことがない私、でもどんな有名小説家が書いても校正は入るとのことときき、引き受けました。昨年末までに、記事を書き上げて、正月明けから、発明協会へ相談に行きました。「先行技術調査依頼書」が必要と書類一枚渡されこれに必要な事項を書いてきて下さいと帰えされました。これからが長い間の戦いが始まったのです。経験のない体験をすることになったのです。今日は疲れました。今日はこれで、失礼します。
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この画像は、昨年の3月31日の画像です。先日、私あてのコメントにホウレン草は水耕栽培は難しいですか ? 、とのコメントでした。まだコップを使って水耕栽培の考えも浮かばなかった時です、そして、素人の恐ろしさ、奇抜なアイデアが浮かび実行しました。栽培層に、家の屋根の雨樋を使いました、幅15センチ長さ2メートル弱、これでも液肥は循環し、エアーポンプから2カ所から空気の補給しました。ほうれん草の根の下は、樋下は何もありません。両端にブロックを置き水平をとりました。そして、定植パネルは発砲スチロールを使いました、穴あけは半田鏝です、でも不格好なホウレン草ですが、一応ホウレン草は出来ました。
水耕栽培の弱点かも知れませんが立ち上がることなく、葉の重みで横に伸びてます。
根本が弱いのです、コップを使ってれば上に立ち上がってたでしょう。
今年はほうれん草の発芽に成功しておりません、一昨日新しいたねをまきました。発芽して、双葉にばになれば、80パーセント成功と言っていいでしょう。
真ん中にネギが見えますが、小さな苗を買ってきて、水耕栽培してみました。見事に大きくなりました、方法は次回機会があれば書きたいと思います。
黄色い箱の中、ミニトマトが双葉になって温水栽培層に入ってる所です、昨年は3月31日でミニトマトはこれだけの大きさ、今年は早すぎたかも知れません。その下に僅かに写ってるのがシシトウです。この温水栽培層のぬくもりで発芽したところです。当時デジカメの画像は大きな画像で撮ってましたので、小さくしたため画像がみずらくなってます。
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種まき、失敗と成功
3月6日に4種の種をスポンジ培地にたねを蒔きました。最初に発芽したのはコスレタスの種でした。それに合わせて日光に当てたのが悪いのでしょうか。他の、レタスの種の発芽の遅いこと、失敗かも知れません。昨日ほうれん草の新しい種のを買ってきて昨夜スポンジ培地に二粒づつ蒔きました、発芽したらアップします。双葉になってるのがコスレタス、その下トロピグリーン、左下が青のチマサンチェ、左上が赤のチマサンチェ、コスレタスは育てやすい種類です。
ガーデンレタスミックス今日から収穫開始します。大きな葉から摘み取り2ヶ月以上たのしめます。サカタの種とアタリヤの種甲乙つけがたくどちらも素晴らしいできです。
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小僧寿しのタッパーに種を蒔いてから、ほぼ1ヶ月になりました、残念ながら、ほうれん草は発芽まで行かず、全滅です。種が古いためか、季節にあわなかったのか、方法が悪かったのか分かりません。新しい種でほうれん草はやり直しです。しかし、小松菜は画像の通りコップの中で、元気に育っています。この時期1ヶ月でここまで育てば、成功です。あとは、観察しながら大きくなるのを待つだけです。画像で見てこの栽培層の大きさは大きく見えます。実際は底の面積がB5用紙のおおきさなんです。
ベビーミックスサラダはここまでおおきくなりました、みぎの方がB5のコピー用紙での水耕栽培です。左右一週間の種まきの違いです。これからはどちらも同じに見えるようになるでしょう。
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コーヒーカップの中で玉レタス育っています。
昨年は玉レタス種から育てました、しかし出来たのは、柳のような細長いレンゲの形の葉っぱでした。葉には厚みがあり味は、店頭で買ってくるレタスの味で美味しかったです。でも形はどう見てもレタスとは、いえません。このコーヒーカップの中で育ってるレタス葉は綺麗な形です。真ん中は巻いてきているようです。元旦に種まきからスタートのレタス栽培の一つですが、3月半ばになりました。日照時間も、気候も、温度管理も最低の条件です。まして当家の日照時間は冬季は四時間もきります。
3月8日にミニレタスの発芽の状況で真っ白な色素のない芽が出てきたと書きました。このことで、私宛にコメントが入りまして(色素を全く欠く個体は生き残るのは困難みたいですね。斑入りのように、少なくても葉緑素を持つものは成長できるようですが・・でも真っ白のレタスが出来たら面白いですね♪)と、こめんとしてくれました。全くその通りになりました。突然変異のレタスの出現だったのでしょうか。何処の部分か分からない人は、8日の記事を参照してみて下さい。
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ペットボトル栽培、色んな家庭菜園の個人のサイトや企業のサイトにもペットボトルは簡単な方法で栽培出来ると紹介されている。私のは、これにプラコップを使っていることである。画像では見にくいがある程度葉が大きくなるとプラコップで窮屈になる。そこでプラコップの上2センチ位カットすると、葉が広がって来る。家庭でもこれだけ大きなレタスが出来る。食べて美味しい。自作のレタスを是非食べてみて下さい。この画像の葉ももう何回も収穫して食べてるんです。
ちりめん葉がらし菜が塔がたちだした、今日たべます。
壬生菜葉の数がだいぶ少ない、庭で育てたが失敗してこの栽培方法に移植し復活した。これも塔がたっている。これも今日食べます。中にチマサンチェが二株あります。このチマサンチェ栽培層に移植したとき育ちの悪いのがのこりスポンジブロックごと壬生菜の間におかれたもの
結構大きくなっている。
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今日、デジカメで画像を撮ってる時に気が付いたのだが、いつの間にか液層に発砲スチロール穴を開けその穴に苗を差し込み液層を水中ポンプでかき回し、そしてエアーポンプでエアーを送って栽培してた層が2つしか使っていない、昨年は8層まで動いた、後は100円ショップ水耕栽培に移っている。人間、同じような結果が出れば簡単な方が良いに決まってる。セットしてしまえば普通のプランターと同じように水遣りをすれば出来てしまうのだから、今まで使った水中ポンプに、エアーポンプが大体壊れている。一年も使えば、用途以外の使用では壊れても仕方がないかも知れない。上の段にチマサンチェ水槽栽培2つ、その下は100円ショップ栽培方法のサニーレタスが上下2つある。どちらも収穫しながらで、たべきれないでいる。だいぶ長い間食べたい葉の分だけ摘み取っており、色合まあまあか、となりの簡易ビニールハウスは育ち盛りのレタスが収穫を待つまで育っている。
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3月6日に、赤いチマサンチェ、青のチマサンチェ、トロピグリーン、コスレタス各スポンジ培地に各9ブロックづつ種を蒔いた、今日、コスレタスがほとんど発芽している。トロピグリーンの種は種一つづつ丸い玉となって加工されいいるが、玉が割れだした、チマサンチェは赤と青とも発芽がまだである、今日で4日目ちと遅すぎる感じだ。
2月14日に小松菜と同時に蒔いたほうれん草は発芽ゼロだ、種が古いためかこの方法がむかないのか分からない、昨年は水耕で同じスポンジブロックで発芽しある程度まで生長の実績はあるのだが、撤収しよう。
3月8日にミニレタスの発芽で真っ白い葉があることを書いたが今日はなんだか色が変わるのか、枯れるのか、他のものと比べて伸びていないようだ。もしも大きくなれば、良いネタになるだろうと期待していたが ? 。
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三浦半島は、ようやく春めいて来たようだ、暖かい日が三日も続いている。
今日の我が家の水耕栽培の様子です。B5サイズのコピー用紙で水耕栽培もすっかり紙が隠れてしまいました。ベビーミックスサラダのいろいろな葉の形が分かるようになりました。右がB5サイズのベビーミックスサラダ左が一週間早く蒔いた同じ種類です。
元旦スタートのガーデンレタスミックスは、こんなきれいな色になりました。
キジバトは今日は2匹一緒に撮れましたが非常に見づらいです。デジカメで撮っていると鳴き出しました、すると私の後ろからばたばたと頭をかすめ巣の中に入ってまもなく、シャッターを切ったときの画像です。私に威嚇したのでしょう。
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今日の気温は15度を超えるらしい、昨日も12度くらい、一気に春になるのだろうか。
3月1日に"ミニレタス"(こぶし大の半結球れたす)を私なりのいつものように、スーパーのタッパに、スポンジ培地に二粒づつ種を蒔いた。発芽温度が常温ではこの時期では低いと思い、トマトの発芽用の簡易発芽器に入れておいた、昨日その発芽器から出したら、モヤシのように伸びていた。日曜日一日、留守にし、暗くしてたのが悪かったかも知れない。昨日と、今日の日光浴で何とかなるだろう。しかし発芽した中に一本だけ真っ白な葉のものがある、突然変異(大げさ)かも知れない、しばし注目しよう。トマトは中玉の方は先日から温度の低い温室に、発芽の遅いシュガーランプも発芽し二枚葉になった。後はゆっくりと育てよう。水耕栽培は中玉トマト一本と、シュガーランプ一本に、後はプランターや庭に色々やってみよう。
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昨日は、投稿のお休みしました。次男に3月4日に子供が生まれ、三浦半島の端の方から埼玉の新座市まで、家内と赤ん坊を見に行ってきた。帰ってきたのが、夜になってしまい投稿は休んでしまった。この自宅にも孫が3人いて、私は、賑やかなところに住んでいる。
まず、小僧寿しのタッパーに植えた小松菜は3月2日に100円ショップコップ栽培に移っているが、その時は画像のアップを忘れていた。スクロールして下の方も見てほしい。小松菜といえば結構葉も大きくなり、この栽培方法では、どうなるか検討つかないが、サラダと違って手がかかりそうだ。元旦からのガーデンレタスミックスはもう食べ頃になった葉もあり丈はコップの倍以上生長した、画像は正面と、下の方から撮ってみた、コップの下は1センチしかないのが分かると思います。
キジバトの今日の画像、目が合ってしまった、この時は1羽、旦那様は遊びにふけってるのだろうか、今日は姿は見えない。
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コーヒーカップの玉レタス、が巻き始めたように見えます。
家庭の栽培で巻き始めたかんじです。今まで数年玉レタスの苗を買ってき
て育てても巻いた事はなく家庭では無理とおもってました。我がコップ水耕
栽培で成功すれば良いのだが、・・・・
キジバトの今朝の様子、1羽が元気に飛び回って何度も、口にくわえて巣
に飛び込んで行きました、昨日の風雪で巣も痛んだのでしょう、補修をして
たのではないでしょうか。家にあるもの受け取ってもらえば提供するのに。
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今日は、関東地方は雪、テレビでは東京にも積雪のニュース、こちら三浦半島も1時本格的な雪が降ってました。
B5コピー用紙水耕栽培ベビーミックスサラダその後です。雪が小降りになったときにデジカメに撮ってきました。前回の画像では葉の下に紙が写ってましたが、この画像ではほとんど紙が隠れています、葉の形も色々と特徴が出てきました。10日前に蒔いたのはほとんどの葉がはっきりと色々な形の葉が分かります。最盛期では、20日くらいで食べられると種の袋に書いてありました。青葉のまぶしい季節迄はもうすこしです。今日も簡易温室内で寒さをしのいでいます。
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数日前からキジバトが家の庭に毎朝来るようになった、口に枯れ枝をくわえている、用心のためか、宅内の電線にとまってあたりを伺ってから隣の夏みかんの木の中に入っていく、何度も、何度も繰り返しである。ミカンの木は藪になっている。良く探してみると巣を作っていた。
一度枯れてしまったと思っていたちりめん葉からし菜が私の栽培方で復活した。すっかり根もザルの下で伸びているようだ。
ミニトマトシュガーランプの発芽がまだ揃わない。自作の発芽器に入れてある。今朝の発芽器内の温度は28度だった。だいぶ発芽したようだ、一足先に発芽した中玉トマトは
簡易ビニールハウスの温度管理の為の水槽に煉瓦を入れてその上に浮かべてある水温は25度、気温は20度くらいだろう、発芽したら温度を下げた方が良いと先日の雑誌[菜園王]に書いてあったし、私にコメントを入れてくれた人も同じ事を言っていた、実行中である。トマトはまだ、あまり伸びないでほしい。
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リーフレタスです。今までの投稿にはあまり登場しておりません。何時の種まきか探しましたが、見つかっておりません、(12月2日みたい)育ちの悪いリーフレタスと言うことで、投稿した覚えがありますが、でも立派に育ち、緑がとてもきれいです。水切りトレーを持ち上げて根のところを写しました。普通のプランターでは根の下は10センチ以上必要でしょう。今までの水耕栽培の根は柔らかく水につけた糸のようですがこの根は堅いです。でも日時がかかりすぎ、寒い時期には向かない種類かも知れません。
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画像クリックで大きくなります画像右側は表紙、左は1ページ目
いつでもレタスのホームページが雑誌[菜園王]に掲載されました。(2000/春号)
昨年の12月も中旬になった頃に、季刊誌[菜園王]の編集長より読者投稿ページに100円ショップの資材で水耕栽培の記事がユニークなので是非載せたいとの依頼がありました。今までの人生で自分の文章が雑誌の記事になるなんて思いもよりませんでした。何度かのメールでの話により、記事作りが始まり、締め切りが12月28日とのことで引き受け、奮闘の結果何とか間に合わせました。できあがった記事は、4ページに渡っております。記事の内容は、私のホームページよりの抜粋のような形になってます。画像も11枚とすべてホームページに投稿したものと大体同じものです。他の投稿記事から比べると、私のページは土がないことです、皆さん大地と奮闘しながらの家庭菜園を楽しんでいられる方ばかりでした。
・価格、840円(本体800円+消費税)。
・発売、2005年2月20日。
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ホームセンター菜園コーナーの種の売り場は種の売り出しで陳列もひと
きわ賑わいだした。珍しいものがないかと物色してたら目新しい
パッケージが目に付いた。"ミニレタス"である。コンパクトサイズ(こぶ
し大)の半結球レタスと書いてある。私の水耕栽培には向かないかも
知れない、試してみよう早速ゲット、私の方法で栽培することにする。
発芽温度が15度~22度くらいに表示されている。トマトの発芽器に
余裕のスペースがあったのでそこに入れた。トマトの発芽器の中は
中玉トマトが発芽し二枚葉になった。もやしのようにひょろひょろ伸び
ているシュガーランプは発芽にバラツキがあり大きなものは中玉トマト
と同じくらいのが一本伸びて後は発芽間もないのが多い。
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